もどかしい優しさの中で感じたのはホントの気持ち【北海道公演オーラス】

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Hey!Say!JUMP10周年アリーナツアー

オーラス。北海道、真駒内

 

数々の涙を生み出して、ありがとうを分かち合って、最高な空気を作り出した10/15、 2部公演に入ってきました。

 

管理番号予想はスタンドだったので、新作団扇を制作することなく真駒内へ前日入りしました。

 

14日は真駒内初日のレポが飛び交う中、初めて一緒に現場入りする八乙女担といのちね担と共に札幌散策🐾

実はあたしはこの2人と面識がそれぞれあったんですが、2人はこの日が初対面。ホテルで対面した時から意気投合して『さすがヲタクの信頼力はとてつもなく偉大だな』と、感動せずにはいられないほど。本当に3人での参戦と観光はとっても楽しくて一生忘れられない光景を共有できる大事な存在となりました。

 

レアで食べられるジンギスカンを堪能したあとハシゴで味噌ラーメン🍜

 

北海道の地酒もすすみ、おなかいっぱいになったところで昨年話題となったありけと観覧車へ。

 

 

さすが日本三大夜景!とっても綺麗で素晴らしかった!とくにBGMの変化は面白いし笑える。是非次回行く人は意識して聞いていてほしい。あれは毎年行きたい!!!

 

 

ホテルへ帰ったあとベットの上でそれぞれJUMPについて思いの丈をぶつけ合い、明日への緊張を一緒に感じながら就寝。

 

翌日7時台起床。笑

1部には入る予定はありません。海鮮丼を食べに行こうという目標だけを持って眠すぎる目を擦りながら小樽へ移動。

 

 

この時食べた海鮮丼が史上最強に最高に美味しかった!!!こんな美味しいうに食べたことない!蟹も味が濃くって海老はプリプリなんて言葉じゃ収まりきらないくらいぷりっぷり(食レポが有岡さんレベルで申し訳ない。)(有岡に失礼笑笑) 

 

 

散策してメロン食べたりルタオいったり

オルゴール館いったり小樽運河付近満喫!

1ヶ月前から北海道のパンフレット漁って調べまくってた甲斐があった〜

 

時間も余裕がないので真駒内

 

これが危なかった!バスが満車!ギリギリ乗り込めて押しつぶされながらセキスイアリーナヘ。小樽でめっちゃ歩いたのにライブ前に追い討ちかけられてもうクタクタだった。

だけど会場前でかれん、くるみちゃん御一行と対面!年末のオフ会にきてくれる二人とも初めて会えてヲタク10人程で写真も撮ってモチベーション高まった!!!

(単純)

 

会場ではかなさんともお会いできたりいろんな方のお席まで行かせていただいてお話させていただけて最高のアリーナツアーの締めくくりができて。

あたしの知り合いがほんっとに多く入ってたのでなんだか会場自体があたたかく感じました。

 

 

 

 

そして席だよ。

管理番号予想はスタンドだったので『今日はアリーナツアーラストなんだから今までの思い出を作ってくれたJUMPに感謝しながら拝もう〜』なんて完全に"見られるファン"ってより"見るファン"だという心意気の元、発券するとなんとアリーナA、しかもかなりの前半番号なうえに花道横。

前にも横にもこんな良い席初めてで、ただでさえオーラスで何が起こるか緊張してるのにもう足がすくんで動かなくて。現実が怖くて悪寒がしてコート最後まで脱げなかった笑

本当に近い。空いた口がずっと塞がらなくてアリーナ最後の公演目に焼き付けなきゃと思ってたのにただ呆然と時間だけが過ぎていって。

メモも取れなくてただただ近くで有岡のこと見てて。何も考えられず、ただあたしの中で不動のNo.1の団扇、2008-2009のジャニーズカウントダウンの有岡の団扇だけを握りしめて見てたんだけど(この団扇は流石に持ってる子周辺はいなかった)、お手振り曲の時に追加で三重で持ってた例の団扇もって

(三重の詳細はこの記事↓)

もしも永遠や奇跡があるとしたらきっとこんな今日のことをいうだろう (三重編) - 君の経路、僕の回路

 

ずっと見てたんです。何度も通る有岡をただじっと見つめてて指差しからお手振り貰って。

(ここは自分にしてくれた確信がない笑)

(とにかく周辺有岡担多すぎた笑)

 

次のお手振り曲の時に  あ、そう言えばこれ使ってみようか……と酸欠な脳みそながらに思いついて、昔作っためっちゃ小さい文字で

【有岡くんのファンで世界一幸せ、ありがとう】

の団扇と2008-2009の顔団扇もって立ってたら

有岡が花道通る時

『ありがとっ』って言ったあとニコって微笑んでくれて思わず『こちらこそっっ(声裏返し)』って。

 

こちらこそっってwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

 

我ながらアッパレだわ。

他になんかなかったんかいwwwww

 

 

 

とりあえずひと事件は無事終えました。

和歌山公演のあと、毎日同じシチュエーションでぶっ倒れないように、訪れたチャンスをちゃんと自分のものにできるようにイメージトレーニングを重ねた甲斐があった。

いや、ただこの時はアドレナリン分泌しすぎて自分が自分を支配しきれてなかっただけかも。

 

とにかく、有岡にオーラスという場でありがとうと伝えられたことに対しては奇跡だった。

オーラス当たったこと、席が良席すぎたこと、昔作った団扇を持ってきてそのタイミングで団扇を持ってたこと、いろんな奇跡が重なって長年の感謝が伝えられたのは本当にあたしの中で一生忘れられない光景を作り出してくれたな、と。

 

オーラスの内容はごめんなさい。

カレーとか挨拶とかケイティーとか色々あったんだけど心身ともに昇天していたため自力で文字起こしにして残せるほどの記憶が残っておりません。でもオーラスについて話したい案件はとてつもなく多いです。いつでも募集してます。

 

 

 

あたしを良く知ってくれてる人は、感情失禁しがちなあたしの事だから最後の挨拶時までに涙ダダ漏れだったと思うでしょ?

 

違ったんだよ、涙出す余裕もなかったんだよ。笑

自分でもびっくりだよ笑 

 

 

 

 

 

だけどね、改めて有岡に末永くついてこうって素直に心から思えた瞬間があって。

 

色褪せたくないのでここに残させてください。

 

our timeが終わった後、メンバーそれぞれの挨拶が始まり。

 

レポでも第一線で話題になってたひかの涙。

 

奇跡的に全員の挨拶を肉眼で見れる席で

有岡を見るにはなんの障害もないドンピシャな席でやばい……どうしよ……始まる……と恐怖に近い感情にまみれていた頃。

 

薮ちゃんの挨拶が終わってひかの挨拶が始まって。

 

ひかの涙を見た時、過去のひかの性格の変化やYa−からJUMPになった事実、過去のインタビューの言葉や出来事が一気に湧き出してきて、そんなひかが今の自分を認めた…というか、全ての過去をひっくるめて泣きながら「良かった」と思えてる姿を見て、あたしの涙の結界が破壊されました。

 

本能的に我慢していたのか一度出ると涙が止まらなくなって、究極の幸せ感じて自然と大好きな有岡の姿を見ようと目を移したら、ひかを見て優しく微笑む有岡がいて。

 

(あたしも過去に色々あったけどほんっとうに

このグループで……このグループの有岡を好きになってよかったなあ) 

 

とわんわん泣きながら思い返してたら、ひかが

 『最後のアリーナだと思うと……』

って泣きながら話し出すもんだから

有岡の顔団扇持ちながら有岡見て

(もう無理聞いてられない〜;_;)

って目をゴシゴシしながら泣いてたら

 

会場見渡してた有岡が一点に止まって眉間に八の字作って口角若干あげながら

『……ぇえっ?……笑』って顔してて、

 

あたしはその顔にも

はァァァァもうそういう顔も好きなんだよ〜〜もう無理だよ〜〜〜好きだよ〜〜〜

ってこっち見てるなんて確信もないけど、一方的に有岡の方を向きながら左右にぶるんぶるん動かしながら『無理ーー』って言わんばかりにめっちゃ泣き始めたら

『……んもぅ……』と言わんばかりにウンウンとじっと見つめながら若干眉間にしわ寄せつつ微笑みながら見てて…………(多分この顔、表すとならば有岡が困ったちゃんだな〜と言いそうな顔)

最後はニコッと眉間のシワもなくなってスッキリした顔で笑顔を見せてくれた有岡はまた会場を見渡しだして。

 

その顔みたらまた泣けてきてとうとう有岡を見るのもやめて顔を手で覆わなきゃいけないくらい顔グシャグシャになるまで泣いて。

 

 

有岡の顔団扇持ってただけだし、100%の自信なんて絶対にないけど、ごめんなさい、これだけは自惚れさせてください。

 

こんな優しい顔する有岡が好きだし、余裕があった表情の有岡も好きだし、人間味があっていろんな顔見せてくれる有岡も好きだし。

 

本当にあの時間は緊張とか胸騒ぎとか

芸能人とかアイドルとか

ファンの多さとか住む場所の違いとか

そんなの全部忘れて素直に

今すごく幸せだよ〜って泣けたことが何にも変え難い感覚で。

 

普段妄想とかずる賢いことばっかり考えてる自分が考えられないくらい素直に泣いてて。

 

こんな人間の幸せゲージの最高潮を知ってしまったらこれからあたしはどうなるんだろうと強烈な不安が二週間たつ今、猛烈に感じています。いまだに心は真駒内です。

 

 

 

色々な感情が渦巻くし、今後の不安についても考えちゃうけど、有岡が最後の挨拶で

 

『信じてください』

 

『信じていいですか?』

 

って言ってた言葉だけを信じて生きてみるのも悪くないかな、と。

 

 

 

最高で最強の思い出となった真駒内、アリーナツアーオーラス。

 

あたしのなかでまた一つ、大好きな土地が増えたことがとてつもなく幸せです。

 

 

 

 

ただただ自己満と過剰妄想チックな内容のブログになってしまいすみません。

こんな語彙力が乏しい思いの丈をぶつけただけのブログをここまで読んでいただき恐縮な気持ちでいっぱいです。ただただ自分用の備忘録なのですが。

 

 

ドームツアーでは幸せ普及活動できるように

これから色々始動します!!!!!!

 

一緒に幸せになりましょう!!!!!

 

オフ会楽しみにしてます(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡

 

 

 

 

 

end.

 

 

 

 

 

 

 

 

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心が愛でいっぱいになって (和歌山編)

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三重公演で有岡に滅多打ちにされ

横浜公演では有岡……有岡…………(இ_இと

涙流しながらひたすら有岡にありがとうの念を送り続け、横浜から2週間空けた和歌山公演であたしの人生を大きく変える事件が起こった!!!!!

 

三重公演での1夜の奇跡を知らない方は

こちらを読んでいただければだいたい

あたしの和歌山へ入る前のモチベーションが

把握できると思います   ↓

もしも永遠や奇跡があるとしたらきっとこんな今日のことをいうだろう (三重編) - 君の経路、僕の回路

 

 

今日はありがとうを沢山伝えに行くんだ〜と

意気込んで臨んだ和歌山公演

 

管理番号がアリーナ予想だったため、ドームツアーも決まったJUMPを応援してる自身の勝手な感情では

 

「これで近くでJUMPを見るのも最後なのかな……」

と。

 

皆口を揃えて言うことですが、JUMPがどんどん知名度が上がって、ファンが増えて大きくなることは「そりゃこんな魅力的なグループ見つけたらファンになっちゃうだろ〜遅いぐらいだよ〜(鼻高々)」なんて思うと同時に、「今までアリーナツアーでどこからでも肉眼で見えていたのにドームツアーが当たり前になったら米粒サイズでしかJUMPを見れなくなるのかな……」と不謹慎ながら寂しくなったり。

やはりあたしは自己の欲求中心で生きてしまう人間なようで、寂しいです。正直今のままでも……って深夜にぼそっと思ってしまいます。

 

そんな人間が最後になるかもしれないアリーナへ行ってまいりました。

 

和歌山が家から近くだったため正午あたりの出発で良かったのですが早い時間に目が冴えてしまいました。緊張と興奮で。

 

そして仕事と学業が多忙すぎて横浜終わってからプライベートで余裕のある時間が取れておらず、ずっと作りたいと思っていた団扇をつくることが出来ずにいたのですが、今ここで作らなくていつ作るんだ!とここぞとばかりに燃え上がりながら紙とペンをテーブルに広げてカンペ団扇を制作しました。

 

この団扇を持っていきたい、とひらめいた時から制作中もずっと

「これに気づいてくれたらどうしよう……」

とにやにやしつつ、ドキドキしつつ。

ただ一心に念を込めて時間ギリギリまで作ってました。

 

そして、準備をせっせと行い準備万端。

もちろん三重で気づいてもらえた例の団扇もしっかり持って。

 

今回も願掛け込みで三重公演に一緒に入った伊野尾担と1杯(実質2本ずつ)JUMPについてあーだこーだ幸せだねー楽しみだねーと浮かれモードで和歌山の地へ。

 

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それにしても和歌山も会場までが遠い遠い。

住宅街が続く道をせっせとほろ酔いのまま向かいました。

 

そして一息休んだところでチケット発券

 

 

(アリーナであれ……アリーナであってくれ……とにかく近くに……有岡の近くへ…………)

 

↑欲にまみれた人間

 

 

 

 

 

 

発券されたのはアリーナD1

アリトロ真横なお席でした

 

 

キターーーーーーーーアリーナ(இ_இ

 

 

 

 

(……でもちょっと待てよ、

外周から数えて横には少なくとも10人はいるぜ。

前回は外周真横で気付いてもらえたけど

今回離れてる…………大丈夫か…………)

 

↑欲にまみれた人間②

 

 

そんな不安も実際生じたのは事実なのですが結果的に最高なポディションだったのです。理由は、とにかく和歌山の外周の高さが高すぎる!!!!!スタンド1列目と目線がほぼ同じぐらいの高さの外周だったので外周歩いている時にちょうどアリーナを向けば視界に入るベストポジションだったのです。

 

 

……不安すぎて冷静に分析できずこれに気づくのは大阪に帰ってからでしたが。

 

 

この日は山氏の金髪仕様、けとりんのグレーアッシュが初お披露目された日だったので隣の伊野尾担とモニターに映る山氏とけとりんに驚きとトキメキで序盤、心を奪われかけてました。

興奮が……あの時の興奮は叫びすぎて初っ端から声が枯れたあたしの身体が物語っております。

 

(あっいけね、と思って急いで有岡を見たというのは今だから言えることです)

 

 

ライブが始まるととにかく涙が。きっと毎度の如くお酒の相乗作用がもたらしたんでしょう

 

 

 

前回有岡がきてくれたドリカムだー……

 

 

あ、ドリカム前回歌えなかったけど今回は薮ちゃん歌うからねー……

 

てぇーをのばしてぇ……ごらん

きっとここに……うぅ…………いる……k……

(有岡がいる……有岡が……あの有岡が……)

 

;_;

;_;

;_;

 

いつもここが歌えません

大好きなんです

感情移入してしまうと最後まで歌えきれません

 

 

なんてしみじみ個人的な感情にひたすら浸りつつ。

 

あんなに意気込んで入ったくせに始まってからは

有岡が生きてるよ!踊ってるよ!歌ってるよ!前回あたしはあんなイケメンに構っていただいたんだよ!あの人を笑わせたんだよ……

ってただ有岡の存在が目に焼き付いてるだけで嬉しくって拝むように見てました。

 

いつもとライブの見方が違った理由は沢山あるけど、今回の和歌山公演はJUMP結成から初めてJUMPとファンが会えるコンサートだったというのもあって。

色々あったなー

あたしも大人になれたかなーって。

皆大きくなったな。

歌もダンスもほんっとに上手だな、変わったな。

関係性もこんなにも良い雰囲気に変わることができたんだ。 

 

たくさんの感情が走馬燈のように流れてきて、和歌山公演を見ているあの時は、日常茶飯事感じておりますが特にJUMPありがとうの気持ちがダダ漏れでした。

とてつもなく純粋な愛に溢れておりました。

 

そんなこともあってかあっという間に終盤。

体感時間は3分です。

事件が起こったのは真剣SUNSHINEでした。

 

ライブ中外周には何度かきてくれていた有岡でしたが、近くでじっと三重の例の団扇持って見ているだけでもう幸せだったんです。ですが異様にあたし達付近の真正面を通る時はすごい早いスピードで通り過ぎていたんです。正直少しばかり胸がスースーしておりました。(結局かよ笑)

 

 真剣SUNSHINE、カッコイイオレンジの衣装をまとい有岡がメンステ側からバクステに向かって歩いてきます。

 

(はあああああああ、くるくるくる)

 

 

しかしここでも有岡スタンドにお手振り。

ずっとお手振り。

ずっとスタンド。

ちらっとアリーナを見てまたスタンド。

またちらっとみてスタンド。

 

……正直諦めておりました。例の三重の団扇持ちながら血眼で有岡見ていましたが「こんなに欲張っちゃダメだよな。」とこの時はじめて自分の欲深さを反省しました。

 

 

あたしはずっと迷っておりました。さっきまで諦めた諦めたと言いつつ、まだ欲の魂が消え失せておらずまだここでもどの団扇を見せるか迷っておりました。

 

「外周から遠い分、大きい文字で目立つ例の三重の団扇を持った方がいいんじゃないのか。」

 

冷静に考えればこっちを持つ方が視界に入る可能性は確実に高いです。

 

でも、

「朝早く起きて作ったカンペはきっとドームツアーになるとまったく見えなくなるだろう。北海道もスタンド予想だ。この団扇が使えるのは最初で最後かもしれない。この作った苦労が、作っている時の楽しみが無駄になる。なにより使いたい!!!使ってみたい!!!」

 

という願望が強すぎて思わずカンペの面を有岡に向けてしまった。

 

その時です。

有岡が団扇をひっくり返す直前にこちらを見たのです。

真正面の視界を少しすぎたあたり、諦めていたあたしも含まれるアリーナをふと見たのです。

 

※ここからは天界にお呼ばれされたため記憶が曖昧なのでニュアンスが含まれてしまってるかも知れません

 

例の三重の団扇をカンペ団扇にひっくり返した瞬間、例の団扇を一瞬見てオラオラの男だった有岡がニコって笑って指をこっちに向かってクイッと曲げたのです。

 

こんなに多いアリーナの人間。周りはファンに埋め尽くされていてあたしはただD1の埋もれたファンの一人。たった一人のファンなのです。

 

正直、今思えば誰を標的にしていたかは分かりません。もしかして違う子に指をクイッとしていたのかも知れません。

 

ただ、あたしは脳を介して分析を行うこともなく、なんの迷いもなく自分の声帯に本能的に指示しました。(そのくらい秒速で反応しました。)

 

 

「大好き!!!!!!!」

 

 

 

 

 

 

あたしは

【告白させてください】

の団扇を持っていました。

 

 有岡はそれを聞いてふにゃっとした笑顔で

 

「おれも」

 

と満面の笑顔でわかりやすいように大きく口を開けて言ったあと

 

チュッ

 

と投げチュウとばしてくれました。

 

あたしは届いてるよと言う余裕もなくただ、ただ首を上下に動かし頷き続け、

 

うんうんうん

 

とボーっみとれてました。

 

すると有岡は

 

おう

 

とひとつ、頷いたあと彼はまた男の顔して

バクステに戻られました。

 

視界から有岡がボヤけだした頃には

腰から砕けてました。

現実に何が起こったのか理解するのに時間がかかりました。そのあとの明日エ、アニバーサリーメドレー、our timeもただ団扇をぎゅっと抱きしめて生理的に流れてくる涙を流しながらみているだけでした。

 

 

あたしの発した大好きのひと言は一本の道筋で有岡に届いたんじゃないかとファンタジーな世界を想像するぐらい、周りのファンの「だいちゃーーん」「有岡くんこっちこっちー」の声を避けてポーンっと届いていきました。言った自分も声のボリュームの大きさと通り方が異常すぎて驚きました。

普段からおっきな声でガハガハ笑ってたのもこの日のための訓練だと思うと、多少周りに引かれていてもまぁいいかと思えるぐらい。

 それぞれ自担を見ていた周りの人たちもあたしが大好きって叫んだのを聞いて「なんだなんだ」と言わんばかりに一斉に注目を浴びてしまったあの場面を今でも鮮明に思い出せます。

 

 

 

本当にかっこよくて素敵な笑顔でした。

自分にとって一日で身体の臓器を総入れ替えされたんじゃないかってぐらい感覚がおかしくなって、変化が大きすぎる事件でした。

贅沢すぎて10年分割払いで提供してくださいと図々しく思うぐらいあたしにとってキャパオーバーでした。

 

たった数秒、有岡にとって数ある中のたった1回のファンサです。 

自分以外の世間から見れば「またやってるよ有岡〜」「本当に神対応だよな〜大ちゃん」程度に終わると思います。それも理解しています。

 

もう脳内お花畑の歳には戻れないので

「有岡くんに告白しておっけーもらえたー♡もう両想いなんだー♡あたしの彼ピッピは有岡君だもん♡♡♡」

だなんてそんな幸せな思考回路にも至れません。

ファンサ貰ったからって有岡担レベルが飛び級でアップしたとも、認知されたんだハハハハ〜とも微塵も思っておりません。

 

では何故ここまであたしは幸せになってるのか。何故これを機に人間が変わったかのように授業の集中力も、仕事への闘志も、物事についての考え方もプラスになったんだろうか、とそろそろ冷静になって考えることをしてみました。

 

有岡があたしに気づいた時、あたしの目が映した世界では、有岡がおれもって言ったとき、天から薔薇が降ってきてどこかから鐘の音が聴こえてくるかのような世界でした。(かなりお花畑人間だなwwwwwwww)

 

だけどなによりあたしの「大好き」という気持ちが言葉になって有岡に直接届いたということが嬉しいのです。

 

実は団扇を作ってる時の妄想では反応くれた時に愛してる〜って叫ぼうかな、

10周年だしありがとう〜かな

いや、おめでと〜かな(´-`).。oO

と、あまりこのあとの展開を具体的に考えておりませんでした。

 

ただ、素直にあの緊迫した空間の中で出てきた言葉が大好きでした。あたしの中で最上級の言葉が大好きだったんです。それを知ることが出来たのも今回の経験があったからです。

 

人として尊敬してる、とにかく魅力的である、顔がタイプ、生きがい・・・と、あたしの中で有岡はたくさんのジャンルの中でもトップに君臨しています。だけどそれは全て大好きな存在であることが基盤にあり、大好きから全てが枝分かれしていて、全ての感情が最終的には大好きに繋がるんだと。

 

辛くて、しんどくて、苦しくって、逃げ出したくって、逃げ出せば逃げられた環境で選択を迫られることも何度もあった。楽な道に進むチャンスはいくつもあったけど、そんな自分にいつも背中を押してくれたのは有岡だったから。色々な人が支えてくれたけど、最終的にイバラの道を選択した理由は「今踏ん張ればきっと胸を張って有岡に会えるから」だったから。無条件でこの理由で乗り越えてこられたから。

今の自分の恵まれた環境も、厳しいけど充実するはずの将来も有岡の存在がある事実だけで手に入れることが出来たから。

 

 

 

有岡はファンに支えられてるって言うけど、ライブの歓声も、CDやグッズを買っても、テレビを見ても、多くのファンのひとりで。

それは当たり前だし、その関係が変わるなんて思ってもいないけど、とにかくあたしは受け身でしかなくって。いつも有岡の存在から活力を貰ってて。

 

そんな自分が直接有岡へ、あなたのファンです、あなたを応援してます、あなたをずっと見ています、あなたの味方ですの感情すべて込めて「大好き」にして伝えられたのは本当に感慨深くて。

 

受け身だった自分がはじめて、有岡がこれからさらに自信に繋がるだろう気持ちを少しかもしれないけど伝えられたから。あたしという有岡のファンがここにいるよ!ってことが伝わる経緯を最後まで自分の目でたしかめることができたから。だからこんなにも嬉しいのだと。

 


有岡大貴大好き

で、あたしは生きてるんだと。

そんな自分の中でしか存在しなかった感情が、ずっと外に出ることは無いと思っていた感情が直接本人に伝わったのだと。

 

その気持ちとともに、あたしは有岡へ宣誓してきたとも受け止めています。

もうこんなファンサ受けたらそりゃ降りれないだろ〜と言われますが、それも。間違いではありません。

だけど1番は有岡に伝えた大好きが、そんなちっこいものじゃないんだぞ!と自信を持って言えるような誰にも恥じない有岡担としてこれからも精進していきたいという思いです。

 

 

 

かなり長くなりました。そしてだいぶ重くなりました笑笑

 

書き続けてると熱が再燃焼してまたメンタルがいかれだしたのでとりあえず現実に行われたことを簡潔にここに報告させていただくことにして、もう少し冷静になって感情と覚悟を直接、仲の良い人にはぶつけたいと思います。(覚悟しててね♡)

 

重たい担当で申し訳ない。 

見ていてわかると思いますが

ただ本当に嘘偽りなく有岡大好きなんです。

 

 この日は一瞬に入った伊野尾担もチケット交換してくださった裕翔担のお姉様もファンサをいただくことが出来て最高に幸せでありました。

 

帰りの電車では2人ともぼーっとしながらやばいね……やばいよね……と2時間うわの空で、大阪にて終電までベロベロに自担への愛を語り合いました。最高でした。

 

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後ろの席のやんちゃな若僧があたしらのくぷぅに対してなにそれ〜〜とわざわざ絡んできてちょっかいかけてきたりしていたのですが、それに対し「芋にしか見えん。」と冷静にぶった斬った伊野尾担には笑いしか起こりませんでした。それ以降、帰りにすれ違う男はみんな芋に見えた記憶はあたしの中で最高に楽しい記憶です。

 

 

 

あの一日はあたしの中でずっと色褪せぬまま輝き続けますように。

 

あの大好きが過去形にならないように

これからも有岡への大好きを振りかざしていきます!

 

これからもこんなクソ重たい有岡担ですが永年JUMPを一途に見つめることを保証いたしますので温度差の変わらないヲタクの皆様どうか末永くよろしくお願いします!!!

 

 

 

 

 

 

長々とご清聴ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

end.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もしも永遠や奇跡があるとしたらきっとこんな今日のことをいうだろう (三重編)

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お久しぶりです。酸ちゃんです。

 

ここ最近は現場現場現場……な日々の中で

生活しておりとても幸せな日々を

送っております。

 

それなりに下半期は絶対幸せな日々を

送ることは過去のあたしも想像出来ていました

 

あの、精神的地獄だった

"10周年なのに大丈夫か……"と

 

ブツブツと不安と焦りを感じながら生きてた

2017年上半期を思い返すと

 

"あの頃の自分すごい可哀想〜( ˆᴘˆ )ププ"

 

なんてよく見る意地悪な女のように

鼻で笑ってる自分がいることも

ゾッとします

 

 

あらためて

 

JUMP10周年最高か…………🤤

 

やっぱりアリーナツアー最高っすね。

 

そりゃ全部当たりはしないですけど。

 

世の中にはなにか幸せがあれば

代償がついてくることくらい

この歳になったらわかります。

 

JUMPの今の人気と照らし合わせて計算すると

これくらいにはなるだろうなとは

予想はできておりました

 

それを踏まえてアリーナツアー最高っす

近いっす。さらに外周ありって……

外周作ろうって言った人に永年御歳暮送ります

本気でありがとうございます(土下座)

 

 

ただ、今のモチベは想像していたものと

スケールが違っていて

今の自分は明らかにキャパオーバーしております。

 

今の現状をなんという言葉で表せば

良いのかずっと模索している状態です

語彙力身につけます、頑張ります

 

AnniversaryTOUR2017すべての備忘録は

また今度にするとして……

今回は和歌山と三重で起こった

奇跡について。

 

本題へ移りましょう

 

 

 

 

  • 三重

 

9/10  (日)  2部公演

 

この日は朝早く家を出て公演前に

一緒に入る伊野尾担と伊勢神宮

観光してました

 

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ご覧の通り真っ昼間から

呑んで呑んで食べました(´ºωº`)🍻

 

この時間めっちゃ幸せだったんですよね。

 

数時間後にはJUMPに会えるという

約束を手にしたまま

美味しいもの食べて

大好きなお酒が呑めてる時間が。

 

 

これから起こるであろうことなんて

2人とも想像出来ず

 

にごり酒呑んで松坂牛食べてハイボール呑んで

大きい牡蠣フライ食べて……

 

2人で

「こんな真っ赤っかの顔して

アリーナ近くだったら困るよね~~~

今回ばっかりは席遠い方が幸せかもね~~~」

 

なんて埋もれた時にショックを受けないように

ほろ酔いの頭ながらに遠回しに自分たちの

フォローをしてました。

余裕ぶっこいてケタケタ笑いながら。

 

 

とにかく時間だけはお互いきちんと意識して

行動してたので余裕を持ってメイク直しして

いざ三重サンアリーナへ。

 

会場、これがもうとってつもなく自然!!!森!!!!!

 

そんな会場に驚いた口を塞ぐ間もなく

今回交換してくれた双子ちゃんの元へ。

 

のちのちこの双子があたし達の天使になるとは知らずに。

 

 

チケット発券して

「遠かったら呑んでたことバレないしね〜」

(まだいってる)

 

なんて2人でヘラヘラしながら

自分のハードルを下げて

下げて下げながら座席へ……

 

なんと

外周真横!!!!!

しかも有岡ゼロ点頻出ポイント!!!!!

※アリーナB1

 

2人で

えっ……

えっ……って心の声が溢れてとまらない。

 

そして直後に襲ってきた不安が

「顔大丈夫?!?!wwwwwwww」

 

このときばかりは流石にやっちまったな〜と。

 

交換してくれた双子ちゃんとは

同い年のため凄く意気投合して

頑張ろうね!!!

楽しもうね!!!と励まし合いながら

いざ開演へ

 

やばい!お酒って怖い!!!!!

気分がハイすぎて楽しすぎる!!!

興奮がえげつない!!!!!

とUMPからノリノリで泣きながら踊ってたんだけどすぐに事件はやってきて。

 

 

DREAMS COME TRUE

 

外周バクステからやってくる……

有岡がやってくる……

メンステむかってやってくる……

 

ソワソワソワソワドキドキ緊張してる中

 

※手持ちの団扇

「名取先生」(←今年新作)

「撃って」(←旧版)

 

周りの3人がずっとあたしの団扇むかって

有岡にアピってくれたおかげで

気づいてもらえて

歩きながら口で「バーンっっ」と言って

撃ち落とされました。

 

 

 

ぎゃーーーーーー

(究極に自分不細工な顔だっただろうな)

 

 

ごめんなさい薮くん!

せっかくファン全体に

「みんなの声を聞かせてくれぃ!!!」

と煽ってくれたのに

あたし唖然としすぎてその後の

手をのばしてごらん〜

って歌えませんでした!初めてです!不参加初めてです!白状しますごめんなさい!!!

不真面目なファンでごめんなさい!!!

今後確実参加で!!!!!(இ_இ

 

 

やっば、今撃たれたよな………

今有岡こっちみてたよな…………

 

なんて頭がボーッとしながら

ライブは着々と続き

相変わらずのJUMPの姿に

泣いて笑って愛くるしくって

好きだな~と思いながら。

 

現実世界へ片足戻ってこれたぐらいの

時にはもう中盤。

 

 

②School Girl

 

キターーーーー!!!!!

これをこの席で待ってたんです!これですこれです!

有岡のスクガのダンス真正面で見れたのは

今後私の記憶の財産です。ご馳走様です

 

 

覚悟はできていた。つもりです。

でも、

 

くるぞくるぞくるぞ……

 

あれ、ちょっと待って……

 

有岡目の前で止まったし……

 

おっおっ…………

 

え、メンバー有岡中心に寄ってきたぞ!!!

 

わぁぁぁぁぁぁぁあ(死) 

 

うちら4人とも昇天しました。

あんな豪華な光景ってないよね。

あんな大きい会場で

わざわざあたし達の視界一つで収まるサイズに

JUMPが自ら寄ってくるんだぜ(違う)

 

世の中捨てたもんじゃないよなとしみじみ

 

さぁ事件はここからだ。

 

今しかない!!!!!と思って

出してた団扇が、まぁー他とは被らない

だろうと予想される癖のあるうちわでして

有岡先生がコード・ブルー出ることわかった時から

大体構成は出来ていたものを出していたんです。

※今後も持ち続けたいので今回は自制させてください

 

その団扇と投げちゅーしてをもって

ただ黙って有岡をじっと見つめていたんですね

 

そしたら有岡がフッて笑ったんです

ここまでは自分の思い上がりだと思いました

だけど近づいてくる裕翔くんとちぃちゃんに

 

ニコニコしながらアイコンタクトで

あたしの団扇に顎を動かす

あれ見てとも言わんばかりに

裕翔くんちぃちゃんがなんだなんだと気づく

有岡の方見てこれか〜((´^∀^`)(´^∀^`)ニタァ

と言わんばかりに笑顔になる

(この時の三人の空気感は天界そのものでした)

♪(o・ω・)どっちどっちどっちなのとわにとけなーい

のときにゆとくんがにやにやしながら顎を

くいくいくいくいしてる。有岡鼻膨らまして笑ってる

(薮ちゃんも笑ってた)

電車ごっこにてメインへ戻られる

 

この事件をなんと名付けようか。

有岡に(団扇を)直々にメンバー様に

紹介していただいたんですが。

もしかして顎あげてただけにしか見えなかった裕翔くん

投げちゅしてくれてたんですか?

有岡の鼻ばっか見てたから……:(´◦ω◦`):

 

恐ろしい事件だったね……もう

この辺はここまで言っときながらだいぶ

ニュアンスです

メンバー勢揃いだったから一緒に入った

4人とも自担見てたし確認取れない笑

 

凄い時間かけて

凄い自信あった団扇なだけに

本当にそれに反応してくれた

有岡に対して感謝しかなくって。

 

有岡の笑顔をこの団扇からまた一つ

生み出せたんだと思うと本当に

ファンとして誇らしくて。

あたしなんかでも有岡の笑顔生産

できるんだと謎の実験結果が出て。

 

あー嬉しいな嬉しいな。

 

家宝だな〜この団扇。

 

 

それにしても

本当にJUMPくんは綺麗だよね(n回目)

ほんっとに顔つるっつるだし

どこに出しても恥ずかしくないぐらい綺麗だ

それが九人も揃ってるってなんなんだこのグループ!!!!!

とあらためて……

 

おなかいっぱい(:3冫 ノ)ノのはずだったんだよ

 

 

本日のラスボスがいたなんて知りもせずにね

 

 

 

③明日へのYELL

 

この席が有岡スポットと言い続けた理由

 

それは有岡が本気SUNと明日エでもゼロ点

地点に立つからだ。

 

どうせスタンド向いてんだろうと

自分はもう十分なはずだ

お尻を拝もう拝もうって思ってた矢先

案の定有岡がありやまでイチャイチャしながら

外周を歩いて近づいてきて

 

ハァハァハァハァ

 

ってなってると山田さんを置いてゼロ点地点で止まって

 

やっばいい何回見てもやっばぃぃぃい……

 

とただ一点有岡だけ黙って見つめてました

さっきと同じうちわを持って。

 

あれ、

 

ん、

 

一瞬目合ったか?

 

いや、確信はないしな

 

なんかチラチラ見てんじゃないか……な……?

 

なんて自信がないまま思い上がらないように

ドキドキしてる気持ちを落ち着かせてました

 

 

メンステに戻ろうとする有岡に眼圧だけで

バイバイと訴えてると

 

 

 

 

 

 

チュッ

 

 

 

 

 

とタオル回しながらさりげなく投げチュウを

くれて秒の反応で腰が崩れました

 

 

 

 

(すっげえ雄でした。有岡正真正銘男でした)

 

 

あたしの崩れるその姿確認して口角あげて前を歩いていった

 

有岡は本当にけしからん奴です!!!!!

(嘘です世界で一番カッコイイです大好きです)

 

いやぁ、もうね、

殺られたね。

 

 

恥ずかしながらここまで構われた記憶なんて

無かったんですよ

 

これ……ん……された?わたしに……か?

 

ってポジティブ神経を持った人なら思い込めるが

人間不信のあたしはなかなか自信を持って他人に

言えない状況ばかりで。

 

そんなあたしが初めて

有岡の中に存在できたと実感できて。

 

 

「あたしは見られたいヲタクじゃないんだ!!!

見たいヲタクなんだ!!!!!」

 

って言い張っておきながら構われた矢先

メンタル豆腐を発揮してクタクタに

された新しい自分にビックリだよ。

 

 

 

今回は本当に周りの3人とキャッキャしながら

見れたのも本当に楽しかった!!!!!

 

有岡担神席当てたくれた

双子ちゃんには頭が上がらないよ、

天使だよ。

 

 

 

 

ふぅ、

 

もうあの時から1ヶ月経とうと

しているんですね。

 

 

早いもんです。

こんなにたっても

鮮明に覚えていて

本当に幸せだったなーと過去に浸りながら

勢いで書いてしまいました。

 

 

三重だけでこんなボリュームになってしまった!!

 

でもまだ三重は前編にすぎなかったんだよ!!!

 

さらにパワーアップした後編の和歌山は

また次の記事に✏︎

 

 

あたしは自担のファンサ情報を得られるほど

できた人間じゃありません。

ちっこいちっこい心の持ち主なので。

 

なのに他人の喜びにここまで付き合わせてしまい

申し訳ございません。

心の底から尊敬させてください。

なんならあたしが広い心を持てるように

師匠になってください……とでも伝えたいです。

素晴らしい人だと思います!!!

 

長文お付き合いいただき

ありがとうございました(;;)♡

 

 

 

←NEXT 和歌山

 

 

 

 

 

 

 

 

end.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

他国への初潜入

 

 

 

 Hey!Say!JUMP I/Oth ANNIVERSARY TOUR 2017 が始まるまで残り1桁となり、いよいよ始まるのかとワクワクが収まらない今日この頃でございますが私は猛暑に負けずせかせかと生きております。

 

 

さて、私事ではありますが先日キスマイさん担の友人が数年ぶりに現場復活するため貴重なアリーナツアーへの同行をさせてもらいました。

 

 

振り返ってみるとジャニーズカウントダウンコンサートを除けば今まで事務所のライブはHey!Say!JUMPしか入ったことがなかったな〜と思い返しておりまして初々しい気持ちで数週間前からMusicColosseumを聴いて万全の体制でキスマイさんのライブを待ち望んでました。(絶賛テスト期間でしたが)(なんならライブ当日も次の日もテスト)

 

 

そんな寝不足でナチュラルハイな状況の私がHey!Say!JUMPではないライブに入ると何を感じて何を思うのか……と我ながら自分を客観的に見ることへも楽しみを抱いておりました。

 

 

キスマイさんはずっとドームツアーをしていたから今回のアリーナツアーに入ったからと言って私は全てを知ったと思ってないですし、キスマイさんを侮辱するつもりも批判するつもりも全くございません。いちJUMP担の事務所素人の勝手な偏りのある視点でありますので気分を害されるなら今すぐにページを閉じていただきたく思います。(すみません。そして長いです“〇| ̄|_)

 

 

まず、チケットは電子だけどJUMPと同じ、席を知らない状況での入場だったのでQRコードの入場ってどんなもんかな〜時間かかるのかな〜と思っていたんだけどこれが速い!スタッフにスマホ渡して機械にかざしてレシートみたいな紙出てきて『いってらっしゃーい』って感じ!紙切り離すチケットよりは多少遅いだろうけど想像以上に速かった!!!世界はハイテク化してんな……と違いに開いた口が塞がらない。

 

席はスタンド6列目の良席でとても満足!とにかくセットがJUMPと違う!!!(当たり前)

キスマイさんはローラースケートのるし外周はあるの当たり前なんだろう(?)けど、全く違うくってステージ構成の違いから『えーすごい。すごい。わぁすごい。全然違うんだけど。わぁー』

ってあたし無心のまま呪文のように唱えていたらしく前の座席の綺麗なお姉さんに微笑みかけられた。実際は苦笑いだったのだろうか。

 

 

会場入った瞬間から終わる時まで途切れなかった感情は とにかく

 

全てが派手!!!!!!!

 

 

 

グループの個性ってテレビや雑誌で知るのは限界あるな〜と感じるぐらいキスマイさんの個性が会場にいるだけでビシビシ伝わってきた。ギラギラしてるしガツガツしてる。すごい。

最近のJUMPのライブはワンダフルワールドにでもきたかのようなフワフワした気持ちになりがちだったから同じ事務所と思えないほど目がギンギンに冴えた。すごい。ギラギラ。

 

 

会場や構成はもう違いにお腹いっぱいになっていっぱい声出して笑って単純にめいっぱい二時間ほどの時間を堪能しました。

 

 そういえば、キスマイさんにはJrがついてたね〜JUMPもいつからいないっけ?カウコンにはいてたけどなんだかたくさんの人が踊ってるとこを久々に見て、人の力って多いほど迫力があるな〜と思ってみたり。まあ、あたしは目が2つしかなくって、尚且つ2つが同じとこしか見れない柔軟性のない目しか持ってないから有岡くんしか見てないし、Jrコーナーはきっと『勿体ない!』って器の小さい人間で我儘ながらに思ってしまうからJUMPは9人ステージでいいかな……と思ってみたり。

 

歌も北山くん藤ヶ谷くんを中心にしてとっても上手いしダンスもガンガン踊ってるし、コメディ要素もたっぷりだし、なにより仲良しなグループだな〜と微笑ましくMCも企画も見ておりました。

 

正直、アルバムもすごく素敵だったしライブ前

『私はキスマイさんの沼にもハマってしまうのか?!』

なんて不安も抱えておりました。

『これから倍のヲタ活代がかかるのか』

『でも幸せは2倍になるからまぁなるようになるか』

 

なんて心配していたのも事実です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結論から言いますと無事JUMPに生還いたしました。

 

誤解して欲しくないのは、本当に素敵なライブだったし素敵なグループだったのです。それは本気です。

 

ただ、どーもあたしのカラダはJUMPに侵食されて手遅れだったようで。

 

この他グループのライブの約2時間の経験はこのタイミングで味わうことが出来てよかったし、冷静に全てをポジティブに捉えることが出来たし、なによりJUMPの10周年に参加する心構えがより頑丈になったかなと思ってる。

 

いくつか感じた感情を整理してみる。

 

 

 

①ファンサービス

 

これは本当に個人的な意見です。改めてだけど

Hey!Say!JUMPのファンサの量すごないか?

 

比較できる量が少ない私の考えだけども、決してキスマイさんが少ない訳では無いと思う。それならあのちぃちゃんゆうとくんを始めとするJUMPのファンサは繊細かつ迅速かつ多量サービスすぎないか……と。

キスマイさんはローラースケートに乗ってたらそりゃ客席の景色なんて風のように通り過ぎてしまうし客席に向かう時間も少ないかもだし、

まず比べるべきじゃないのはわかってるんだけどJUMPのファンサする姿が当たり前の光景になってたあたしは衝撃が大きすぎた。

 

思い返してみると、本当にJUMPのファンサってものすごい期待を抱いて団扇持って待ってる自分がいるんだよね。それだけ個人的に構ってくれるかもしれないって期待値を高まらせてくれてたJUMPがいたからなんだ〜(;_;)と。

あたしのスタンツ的に、見られたい!構って欲しいってよりは見たい拝みたいって気持ちの方に傾いてるから、ファンサしてもらえたら最高にラッキーとぐらいに思ってたけど、きっと目に入ったらファンサしてくれるだろうって感覚は全てのグループに存在することではなかったみたいで。

ファンを自分の目で見て交流する時間を確保してくれるHey!Say!JUMP様、今1度その幸せを再確認させていただきました。今まで自分がどれほど感覚が麻痺していたのかをどうかお許しください。

 

 

 

②おもいいれ

 

ライブを劇的に最高なものへ導く史上最高のスパイス、それが思い入れだと今回身に染みて思いました。

あたしはHey!Say!JUMPが大好きです(言うまでもなく)。メンバーの個性や性格、顔も体のパーツもすべて無駄がなく、尚且つ要らない箇所がなく、ただただ全て素敵に見えてしまう最強にモンペな目の持ち主だから、ライブで生身のJUMPを目にした時の感動といえばもうこれ以上の感動が見当たらないほど人生で最高に幸せです。どうせ死ぬならライブ会場で知らない間に後ろから刺されたいとまで思ってる。(アドレナリン過剰すぎて痛くなさそう)

JUMPに対して絶対的知識も秀でた才能も正直持ってる自信はないがJUMPに対する思い入れをたくさん所持していることは胸を張って言える。ライブに入るとそれぞれのメンバーの思いが走馬灯のようにグルングルン頭の中駆けずり回って涙が止まらなくなるのは毎度のことだから。

JUMPのみならずJUMPの衣装もダンスも曲についてもすっごく愛を持ってる。JUMPの声だからこそ好きなのは間違いないのだけれど歌詞の内容熟読したくなるし頭の中でストーリー仕立てにしたくなるぐらい一曲一曲とっても大切なもので。

だから凄くライブは楽しい。最初から最後まで感情が溢れ出てくるから。あたしの中の思い入れが追加されて一つの時間が何倍も何倍も濃いものになるから。そりゃ邪念だって言ってしまえば邪念になる。素直に楽しめばいいところを素直に楽しめてないのかもしれない。でもあたしの中で思い入れは切っても切り離せないもので。

 

今回のキスマイさんのライブではメンバーの知識なんて俺足族様からしたら足元にも及ばないくらい凡人程度だし、玉がJ.J.Expressにいたこととか北山くんが薮ちゃんと仲いいこととか塚ちゃん会メンバーがいることとか有岡と千賀くんが青春ドラマみたいな事したことしかわかってない。

だから、ライブに対する自分の気持ちも基本的な気分以上の気持ちになれなかった。アルバム曲も『ライブ行くのに知ってないと楽しめないよな〜』って思って聴いてたから曲への感情や思い入れもなかったし、ただ曲が切り替わるのを呆然として見てる人でしかなかった。正直、JUMPのライブは体感10分だけどキスマイさんのライブはちゃんと2時間を感じられた。

 

目の前を通るメンバーを近くで見ても、『わぁ本物!カッコイイ!やばい』ってなったけど

『……えぇ……本当に存在してる……うわぁ……いつも本当にありがとう……』ってJUMPに素直に思えていたのは当たり前じゃなくって1人1人に思い入れが強すぎたせいなのだと知った。

 

 

③惚れた相手がいない

 

ライブの醍醐味ってこれだったんだね〜

 

有岡くん!!!!!

やっぱり君が必要だなんだ!!!。゚(゚´▽`゚)゚。

 

ってなってた。正直帰ってきてからただひたすらにこれしか思い浮かばなかったよ。

無性にJUMPの有岡大貴が見たくなってアルバム速攻で開けて有岡の姿を見てウルウルウル。

 

玉とか本当にカッコイイと可愛いが大渋滞してるし藤ヶ谷くん最後までイケメン極めてたし北山くんめっちゃ可愛い顔して綺麗だし、千賀くんイケメンオーラすごいし横尾さんは面白いし宮田くん人が良さそうな顔してハートフルだったし二階堂くんは本当に口が上手いしメンバー愛すっごい伝わってきたし!!!!!

 

こんなにも揃ってるのに、やっぱり有岡にしか惚れられないんだよ~~~(;-;)

 

生でキスマイさん見ても感動するし猛烈に気分高まるしテンションあがるけど、肝心のドキドキする感情が湧かなくって。

たったこれだけの感情がないだけで全然違う景色になってた。over20となりまして、そろそろちゃんと将来のパートナーになろう人に出逢っとかなければならないよと散々言われている現状ですが、どんな人が好きかなって考えると有岡から始まって

 

最後もやっぱり君

 

 (キスマイさんタイトルお借りしました)

 

 

 

なのでした。

ライブで気持ちが湧くってただそのライブの雰囲気で自然になってるものなのかなとも思ってたりしてたけど違った。やっぱり惚れた相手が必要!

現場に行きたい気持ちの一番多くを占めるのは惚れた相手に会いたい。見たい。ただそれだけだったと簡単なことなのにあらためて気づいたよな。

 

なに語ってんだと思い返したけどリアルとヲタクはきちんと線引きしてる(つもりです)。

 

 

 

 

とにかくJUMPのライブってあたしにとって最高の時間なんだなと。ひとりひとり現場に対する気持ちと見方って色々あると思うけど あたしは生きてるJUMPが目の前で動いてさえしてくれたらそれだけで全てが100%ただ素敵なものになるし、極上の幸せだし。

 

あたしの中でHey!Say!JUMPって個性が散らばってる気がする。それはマイナスに捉えることもできるけど変幻自在に可能性が無限にあるグループであるんだとも思う。

ただ、どのライブでもJUMPからの底知れない  "まごころ"  だけはビンビン伝わってくる。

 

このあったかいライブが好きなんだな〜って感じる。

 

こんなにJUMPと現場について話していたら早く行きたいよ!Hey!Say!JUMP10周年アニバーサリーツアー!楽しむ準備と覚悟は完璧です!!!!!

 

今の自分の応援スタイルって本当に心身すべて満たされる形なんだなってあらためて気づいたしJUMP好きだな〜って思う\( ˆoˆ )/

 

 

 

 

 

 

 

 

ただいま絶賛幸せ街道爆走中……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

微かなぼやき

 

 

 

ツアーが決まり、

 

ベストアルバムが決定し、

 

個人のお仕事にも活気が出だした10周年イヤーのJUMP。

 

 

いやぁいやぁ、さぞ嬉しいばかりですね。なんだかこんなに毎日嬉しい新しいニュースばかりでとてつもなく幸せで、いつか罰当たるんじゃねーかと思ったりもしているわたくしでございますが、最近嫌な発言や実態を見たくないのに見る機会も増えまして。

 

見ないように、何も考えないように、とにかく目をそらしてきたのですが、目に余るものがあって吐く場所もないのでこの場をお借りして少しぼやきます。そしてこんな考え方のあたしとのお付き合いを今後考えていただいても構いません。自分を変えるつもりはないです。あくまでヲタクは娯楽活動だから。

 

 

まず、山田担とやぶひか担の争いが何かと裏で白熱しているようで、これに関してはあたしは自担が関係ないからとかではなく、一切なんとも思わん。うちのグループはそもそも9人もいるんだ。割れるなんてそんなもの今に始まったことではないし。

そして言葉のニュアンスは違うかもしれんが元々JUMPはJrの各ユニットを分裂させてできたグループであって(個人でぶっこまれたメンバーもいるが)、そりゃ天地を揺るがしてたYa-Ya-yahとデビューしてからJUMPのセンターに立ち続けた山田とでは状況変化が凄まじい訳だし、担当が違えば思いも違うだろうとあたしは考えてた。

 

 

自担の活躍の仕方に納得がいかない。

 

何故自分の担当の魅力を他担は認めようとしないのか。

 

 

そりゃ自信を持って見せびらかせる担当様を崇拝してる身としては、その思いは強いだろうし、これがぶつかることなんてこんなにファンがいればおのずと発生する問題で。

今公の場で出ていなくても、想いを内に秘めていたファンも沢山いるだろうし、昔から声にして出していたファンも実際いるわけだし。(全然いた。直接も見た。)

 

 

ただこれがヒートアップしている理由の一つとして「新規」と「古株」のキーワードがある。

Ya-Ya-yahを知っていればとりあえず「新規」という括りから抜けられんじゃねーかっていう雰囲気漂ってるからこんなにここが白熱してんじゃないかと、あくまで推測。

最近やたら新規と古株がぶつかる。まあ、あたしはJUMPしか知らないジャニヲタであるので他のGに関しては情報は皆無に近いが、どこのGでもある問題だろうとは思う。

ここ数年でものすごいスピードで売れたJUMPだからこそ、秀でて出現する問題なのかもしれないが。

 

ベストアルバムの選抜にしても

「このカップリングは円盤化してないやつで披露してたから新規は知らないんだ~~~可哀想」とか

 

「新規のせいで未収録(お蔵曲)が救えなかった」とか 

 

「funkytimeのMVの最中、メンバーが踊ってたYa-Ya-yahの曲知ってる♡あたしって凄いでしょ♡」とか

 

「Chiku TakuのやぶひかはYa-Ya-yahからのシンメだからたまらん♡」とか

 

まぁ、10周年を意識するとどうしても人間は過去に浸りたくなるのもで、それが白熱しすぎるとどうしても、私は知ってるんだ凄いだろうと声に出してしまう人も出る訳で。(実際鼻が伸びてない人が大半だろうが)

 

すると、新規と言われる人たちは自分たちが明らかに下に見られている事が胸クソ悪いから必死に新規でないように振る舞う。もしくは新規でごめんなさいという姿勢になる。

 

まあ、計算式のように予想できてしまう展開ではあったが。

 

この風潮に関してもどーでもいい。

 

まあ、周りを気にせずできれば自分の身の丈を背伸びせずとも全力で楽しめるヲタ活ライフにできるようになればとは思うが。

 

そりゃ自分が大好きなグループだし大好きな彼のことをもっと知りたいと思うのはリアルでもヲタク心でも同じことだし。

 

他の女の子はもっと彼を知ってるのに、あたしは大好きな彼のこと、彼の周りのことを知らない。悔しい。ジェラシーを思う経験も人間生活やってれば少なからず感じたことはあるだろうし。

 

ヲタクするのにひがんじゃいけないし

羨ましがったらいちいちしんどいし

妬むのなんて一番エネルギー使うしな。

 

 

ただ人間の心理的なものでこればっかりは仕方が無い現象なんだと思うよ。

 

改善策なんてないだろうし、新規を馬鹿にし続ければさらにこの現象が酷くなるのも目に見えている。

 

だからあたしの中ではどーでもいいで終わらせる。

 

JUMPの沼にハマればハマるほど面白いぐらい色々出てくるからその点について話すことが出来るくらい重いファンが増えるとあたし的には楽しくて仕方がないから有難いしな。

 

 

前説が長くなったが、ここで一番気になるのが

 

「せっかくJUMPの10周年イヤーなのに最悪」

 

「揉めるとかファンの恥」

 

「こんなに内部で揉めるファンなんて他のGではない」

 

 

って言う奴等が存在してること。

 

あたしはこのJUMPの10周年イヤーを

最高でしかなかったということにしたい!!!(今の時点では未来形)

 

 

 

だから、負の発言についてはあたしはもう永遠に見たくない。見ないふりをし続けたい。むしろ見た記憶を消し去りたい。

 

これ言って自分の首自分で絞めてること

わかってんのかよと声を大にして言いたい。

 

あくまで個人的な意見にすぎないけど、すっごい恥ずかしいこと言ってんのわかんないのかな~~~。

 

自分の好きな人達のグループについてマイナスな発言してる気分って最高に気分悪いよねって思う。それを見てるこっちもすごく気分が悪い。

 

 

まあ、あたしは昔から自分の学校とかクラブに対して絶対にマイナスな評価はしたくないし、

プライド人間だからかもしれない。

いや、きっと根本的にあたしの性格の問題なんだわ。

 

でもやっぱり情けない。

そういう発言ってすごく見苦しい。

 

JUMPはあたしの中で存在が有難いものだし、

9人が10年も一緒にいてくれてありがとうってなるし、

なに出してくれても嬉しいし

アイドル活動してくれてありがとうって思う。

ただそれだけ。その感情だけでいい。

その感情だけで生きてく糧だから~~~泣

 

 

あたしは有岡担名乗ってるけどHey!Say!JUMP皆が好きだから、皆が愛くるしすぎて、魅力的すぎてたまらないから。

自担だけ甘々なつもりもないし。

だから申し訳ないけど自担だけっなってる人間の感情はあたしには理解できてないと思うけど。

(自担に一途な人も大好物ですが)

 

 

 

 

まあ、タイプも顔も特徴も違う人間ばっかだし、

好き嫌いはあるだろうし、

メンバーだって仲良しなメンバーもいれば

それなりの距離とってるメンバーもいたり、

JUMPの過去的な背景みたら他Gより人数も

多くてファンが割れやすい環境下に

あるのはわかる。

 

9人もいれば苦手なメンバーもいたりするし苛立ったりすることもあるだろうし、そんなの娯楽活動で自由の世界だから全然話ぐらい聞くし全然いいと思うんだけど。

 

 

それぞれ好きなセットがあったりコンビがあったり。

 

だから何かしらメンバー同士の組み合わせに

セット名を付けたがるんだろうしね。

どの組み合わせが好きっていうのはすごいわかるしそれも楽しみの一つだとは思う!

 

 

ただ本当にHey!Say!JUMPのグループに対してマイナスな発言は目障りでしかない。

 

自分の大好きなグループのことを、恥かしいだの最悪だのっていう評価をされるのが凄い腹立たしい。

 

正直、周りの降りる降りないだのどうでもいいけど

わざわざあたしの大好きなグループに降りるっていう情報を聞かされなくてもいい。

 

まあ、へぇーとしか思わないけど。

 

それ以上もそれ以下でもないんだけど。

 

 

 

あたしは大好きなJUMPを分かち合える人は大好きだし、誰でも拒みもしない、むしろ重いファンなんてウェルカム!!!!!一緒に共有できたら幸せなんて二倍にも三倍にもなる!!!!!!近い考え方の人間は有難いことに今もいてくれてるし、これからもっとそんな人たちと繋がってたいなと思う。

 

 

 

深夜に眠れないからってつらっつらと丑三つ時を過ぎてまで書き綴ってしまったけど、やっぱりヲタク活動はあたしの娯楽活動であることは揺るがないから、娯楽は娯楽らしくめいっぱい楽しみたい。

これについては負の評価なんて存在させたくないし見たくない。

 

 

見たくないっていっても思考の自由と発言の自由は誰にでもある権利だから、この現実受け入れなきゃならないけど、とりあえずぼやけたからすっきり。

もう何も思い残すことは無い。

 

 

でもやっぱり明日こどもつかいレイトショーで見に行って有岡に癒されてこようかな。

 

 

 

 

さぁ、また明日からJUMPに支えられる幸せな生活楽しもうか。

 

 

 

 

山田涼介24誕生祭

 

 

山田さんお誕生日おめでとうございます!!!

 

そして、山田さんを常日頃から想い

応援してる山田担の皆様おめでとうございます!!!

 

山田さんって人は外見がね、もう外見が

凄まじく美しいからね。それだけでも

『日本にいてくれてありがと~~~( ; ; )』

ってなってんのに、さらにHey!Say!JUMPの中で活動してて、大好きな有岡といっぱい絡んでくれて、ドラマも共演何度もして、去年なんてユニットまで……国宝R&BのMyGirlを世に残してくれた素晴らしい人なんですね。わたしの中で。

 

でもね、山田担さん大変だと思うの。

あの美貌でそれを上回る中身ができた男だからね。さらにそれが現在ゲーマーっていう!!!!!はぁ( ; ; )こんな世の中でも捨てたもんじゃないね!!!!!

 

山田さんってカリスマ性があるから上手いこといってる人じゃないんだと思うの。

山田さんの自分自身を見る厳しい目だったり、自分にストイックなところだったり、想像を絶する努力に驚かされてばっかり。

『真紅の音』毎号見てたらこの人の強さがすごい伝わる。

なるほど。もう考え方が確立されてる人なんだって。常に吸収して常に成長できる人なんだって。

 

そりゃそうだよね。

 

JUMPがこの10年経過するまでに、山田さんにはすごいプレッシャーが存在していて。

他担からの『なんで山田なんだよ』って雰囲気の言葉と、実際にメンバーが自分の後ろでパフォーマンスしてる姿から、やらなきゃいけない。務めないといけないんだけど苦しいっていう山田さんの本音がチラチラ見えてたなって。

 

高校時代には既に山田さんに沢山ファンがついてて、センターやソロ活動の重石がのしかかってて。

 

 

生まれつき目立ちたがり屋で傲慢な人だったら。生まれつき人の目を気にしない天然なら、こんなに悩むこともなかったんだろうけど、

山田さんはそうじゃなかったからなぁ…

だからこそそんな人たちの何倍も苦しみから沢山成長した人なんだけどね。

 

今じゃ生き生きとメンバーが大好きだ!JUMPが大好きだ!自分の環境は幸せだ!!!って言えてる山田さんを見てて、頑張った人は報われるんだなって山田さん見てて心から思います。

 

 

 

 

 

最近気づけた気がします。

 

ありやまに何でここまで長年あたしは執着しちゃうんだろうって。

 

絶対エースと自担のペアだから?

ビジュアルがいいから?

ガキっぽい絡み方が微笑ましいから?

ユニットでMyGirlやったから?

 

 

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ありやまの良さはどこのペアにも負けない

多様性が存在してるんだなって。

 

 

(ここからの話はモンペ有岡担の偏見にまみれた思考の話なのでスルーしていただいて……)

 

一言二言じゃありやまは〇〇です!って言い表せないんだよな〜

 

どんな状況でもすべて対応できちゃいます!なんでもできます有岡山田!!!

 

って広告出せちゃうくらい。公言できるくらい。

 

ライブ中二人にさせたらイチャイチャしだすし

テレビじゃいじりあうし、

テレビの裏では山田さんが南原さんに有岡のことで感謝とお礼伝えちゃうし、

プライベートじゃ2人の趣味話で没頭するし。

撮影じゃ二人でカワイイもかっこいいもエロいも相乗作用働いちゃうし、

小心者のふたりだけどドラマの現場で一緒にさせたら不安拭えて息ぴったりに演技できるし、

二人の長い濃い歴史も今後の展開も全てが揃ってる気がする。

 

 

 

一つのことに集中して磨きにかかる山田さんと

広範囲を見てマルチに動く有岡。

お互い足りてない部分を補強しあえてしまう。

 

凹凸を合わせるかのようにピッタリと合ってしまう二人の関係は特別と言わざる得ない。

あたし、こういうありやまが好きみたい。

 

 ずば抜けて凄く突出してるペアの個性は
ないのかもしれないけど
色々な顔を見せてくれるありやまに
いつもワクワクして
いつも心から笑わせてもらって
いつも幸せにしてもらってる。



有岡(26)山田(24)の歴史が濃く良いものとして
築いて行けますよーに……
 

 

 

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家族が大好きで、家族につくす山田さん。

メンバーが大好きでJUMPのことを考えてくれる山田さん。

どんな仕事に対しても真正面から正々堂々取り組む山田さん。

こんなに美しい美貌と素敵な性格なのに

いまだに有頂天にならず自信がない山田さん。

 

人間として素敵すぎる山田さんを

心から応援しています!!!

 

23歳の山田さんお疲れ様でした!!!!!

24歳の山田さん今年もよろしくお願いします!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

end.

 

有岡大貴 10000字インタビュー 第2回

 

 f:id:san_channn:20170423185817j:image

 

 

2017.04.22  MYOJO6月号にて有岡大貴の2度目の

10000字インタビュー、

 

 

【STAND BY ME ~いつもそばにいてくれたね。~】

 

が解禁された。再び、あたしたちに

有岡の頭の中を少し知る機会が与えられた。

 

 

※まだ読んでいない方は、完全にネタバレを含む内容になっておりますので前ページへお戻りになることお勧めします。

 

※2   完全にあたしの傾いた思考を思いのままに書き尽くしております為、他人の考えなんて興味ない!間違ってる!と気分を害される方はお戻りください。

 

 

 

先に宣告しましたのでね。えぇ。もう嘘偽りなく思ったこと爆発させていただきますね。

本当はTwitterで少しばかり荒れてそれで満足するんだろうと読む前は思っていたんだけど読んだ後

 

なにこれ!もう無理!有岡無理好きだ馬鹿!!!!!(語彙力)

 

ってなっちゃったんですよ。

恐ろしく泣きました。きっと2017年一番泣きました。

いや、実を言うと有岡の10000字ページ開いた瞬間から

このページをこれから開けることができるという現実に対して泣きました。有岡とJUMPに関してのみ脆いです。心配しないでください。普段は冷酷な人間です。

 

 

 

 

 

さて、内容のほうに進みましょう。

 

有岡大貴の【大】っていう字は

広いっていう意味がある。

今回の10000字は有岡大貴の心の広さに

開いた口が塞がらなかった。

 

 

 

 

好きだ馬鹿ポイント   其ノ壱

 

「僕らはファンの人たちと一緒に大きくなってきた。一緒に成長してるんだなって……」

 

 

泣いた。その通りだと思う。きっと有岡が急に

余裕のある大人になっちゃったらあたしもギャーギャー黄色い歓声で騒ぐようなファンで無くなると思う。

きっと有岡が少年心を忘れないうちはあたしらもJUMPを見て永遠に幼い心を忘れない。

きっとJUMPを見る度に幼い気持ちを毎度思い出して幸せを感じられることも楽しみの一つなんだ思う。

だからJUMPに大人になってほしくないって思っちゃうのはきっと自分が永遠に普段出せない感情を出せる場所が残っててほしいって気持ちがあるからだと思う。

これから大人に成長しようが、あたしは結局影響されて同じ様に成長していけるから、JUMPの場が楽しければ大人になってもらって全然いいんですけどね。

 

ただね。やっぱり26にもなってこんなにピュアを貫く愛らしい有岡を見てたら永遠にその姿を見てたいって思うあたしの気持ちをどうかお許しください。

 

 

 

 

好きだ馬鹿ポイント   其ノ二

 

有岡は常に進みつづけていた。
「アウェーなんかじゃなかった」

 

 

あるアーティストのライブの帰り道で偶然出会った千賀君と一緒に帰ってたら
「俺、有岡のこと好きだからな!」って言い去って
「俺もだよ!」って慌てて言い返した有岡。

 

 

青春漫画かよ!!!!!なんだよそのシーン!!!!!引退試合の前日かよ!甲子園出場権をかけた決勝の前日練習の帰り道かよ!!!!!

 


その後絶対有岡にやにやしてただろ!可愛いかよ!めっかわじゃないか!!!くそぅ有岡可愛いぜ……萌えるぜ……(溜息)

 

 

有岡って人の顔色伺うところあるし、きっと千賀君も有岡が気を遣ってること気づいてるけど

自分達の立場もふまえて、自分から声かけて

関係戻すことも出来ず複雑だったんだろうな。

それが、テレビの共演の場面も増えて絡むようにもなって、俗に言う「時間が解決してくれた」ってやつなのかな。


いずれは関係が戻ることが決まってたんだろうけど。それぐらいお互い意識しあってる関係だったんだろうけど。良かったね。有岡の胸のつっかえが取れたみたいでよかったよ。

やっぱりいい人間は神様が見てくれてるんだねって

有岡見てたらつくづく思うよ。

 

あたしの視点からだけど、きっと3年前の有岡が思った「どこに行ってもアウェーだった」っていう感じ方は間違ってなかったんだと思う。

それくらい外と繋がる機会も少なかったし、きっと

仕事もあんまり個人で無くて他の人との交流の場って少なかったJUMPだからこそ

外の世界に疑心暗鬼になっちゃう気持ちもすごくわかる。

だけどこうして今幸せな環境があるならそれでいいです。こうして過去を踏まえて幸せを感じられてるなら、過去があったことだって無駄だって思わないし。

……今の幸せがもっと広がっていきますよーに。

 

 

 

 

 

好きだ馬鹿ポイント   其ノ参

ありやまについて

 


あたしどっかで不安だったんだ。有岡と山田さんの間に何かあったんじゃないかって。亀裂が入ったんじゃないかって。

だけどね、違ったみたい。あんなに2人で互いに親友だ!とか出会えたのは奇跡だ!って言い合ってた2人の関係は着々と大人になってたみたい。

 

ほら、よく同級生で気持ち悪いくらい一緒にいる男子が進路変わっても、たまに会ったときに久々に会ったとは思えない空気感で落ち着いて話してる光景。

 

あたしが悶えてたありやまは2人にとってきっと過去になっていて新しい二人の関係を既に歩みだしていたみたい。有岡の口からこんな風に聞けて凄く良かった。心から安心したし、これからも新しい二人の関係性をずっと陰ながら見続けていたいなって心から思ったよ。

二人の身長争いが永遠に決着がつきませんように!wwwww

 

 

 

ちぃちゃんにはアニキ的な視点で見てるっていう有岡の発言でやっと有岡とちぃちゃんの関係に歳の差が必須な意味がわかった。

精神的な面で大人なちぃちゃんと実質歳上な有岡が一緒にいることで足りないところを補いあえて、いつの間にか同い年みたいな空気出してる。あぁ、なるほど。有岡は、ちぃちゃんをそんな風に見てたからこれが成り立ってたんだと。

 

圭人のところはもう号泣だよね。誰よりも圭人の努力してる所気にして見てた有岡の姿がわかるし

 

 

「圭人に合わせなきゃなんて思ったこと一度もない」

 

 

これだよ。有岡大貴ってこういう人なんだよ。

繕ってないのわかるよね。嘘偽りないのわかるよ。それを実際圭人が証言してくれてるじゃん。圭人有岡のこと大好きじゃん。

有岡って本気でこんな風に人を支えられるから周りに恵まれるんだよね。

有岡の優しさに人が集まってくるんだよね。

 

裕翔くんのこともさ、裕翔くんの立場のもどかしさを知ってはいたんだよ。山田さんとの関係の悪さも気づいてたんだよ。でも、有岡は割り込んでいかなかった。そしてこうして今誰よりも二人の修復した関係を喜んでる。

 

有岡のメンバーを見る目ってさ、

今にも目の前の石につまづきそうな我が子の目の前の石の存在を知ってはいるけど

あえて取り除かずに、転んでから手を差し伸べて絆創膏貼ってあげて

抱きしめてあげる母親みたいじゃない?

経験して学ばせるみたいなさ。見守る強さってやつ……うまく言えないけど。


心配してるけど無理やり中へ入っていかなかったことって真の優しさの持ち主だと思うんだ。
本当の大人な対応ってきっとこんなことだよね。

信じてる相手同士だからできることだしね。
本当に有岡大貴って芯の強さがある。素敵だ。

 

 

伊野尾氏に対してもだよね。

俺ずっと知ってたぜっていう余裕。なんなんだこの伊野尾慧を愛してる第一人者だから俺♡みたいな有岡の余裕(笑)

 

勝手にやってくれ(笑)なんならそのまま

永遠にやり続けてくれ(笑)こっちは勝手に悶えてるからよ!!!!!!!!!!

 

 

 

 有岡のメンバーについての記事を見てて

あたし達ファンは、毎日大好きな人の姿を見て
大好きな人の情報はかかさず見て、脳内に定着させて
昔そんな事あったっけな?っていうメンバーに


「なんで覚えてないんだよっ」

 

ってつっこみたくなるほどもどかしい瞬間もあったりする。
自担の髪型についても、身体にできた傷にすら

こんなに早く気づいてるんだから自然と1番自担に

詳しいのはファンだってどこかで自分に酔ってる自分がいた。

 

 

 

 


でも違った。勝てない。

 

 

 

やっぱりよく見てるよね。ただ見てるだけじゃない。

有岡の言葉を何度読んでも、読めば読むほど有岡が

メンバーの事を

 

"愛を持って見てる"

 

ってことがわかるんだよね。

 

今回読み終わって有岡は決定的に3年半前のインタビューの頃より

自信がついたって言うのが一番印象が大きい。

でも、有岡はやっぱりどこか自分には100%の自信はないように感じられた。

 

でもね、間違いなくHey!Say!JUMPのメンバーに

対しての自信って言うのはすごく強く感じた。

迷いのない有岡の言葉があった。

 

俺のメンバーは凄い奴らだ!JUMPって凄いんだ!

 

とでも言わんばかりの自信を感じた。

有岡にとってこの3年半、メンバーとレギュラーの仕事が増えたり、

年末年始のライブをドームでしたりする中でメンバーと過ごすうちに、

自分の居場所がとてもいい場所だって

更なる強い確信を持ってた。

 

 

 

 

 

 3年半前の有岡インタビュー見たら

さらにこの有岡大貴が大きくなったことを実感する。

ヒルナンデスの見方が変わるよね。今見てる有岡は自信を持って過去の苦しみを乗り越えて今の形に至った有岡なんだって。この姿が有岡自身が好きな有岡なんだって。

 

 

「目標は"Hey!Say!JUMPの有岡大貴"じゃなくて

"有岡くんはHey!Say!JUMPなんだよね"って言われるようになりたい」

 

って言葉。凄い有岡の夢や未来が詰まってる言葉だよね。

 

自分もマルチで活躍したい。貪欲に、チャンスがあるならやってみたいという有岡。

でもその背中には常にHey!Say!JUMPの存在がある。

Hey!Say!JUMPを自分の

拠点にしてる有岡。

この人はどこまで行ってもHey!Say!JUMPが

大好きなんだ。

Hey!Say!JUMPの未来を常に考えちゃうんだ。

 

有岡大貴も、Hey!Say!JUMPも両方が多くの人に知って貰えるようになるように。

 

って野望。有岡なら二兎追うものは一兎を得ずって言葉なんて現実には起こらないって思う。

存分に二兎追ってくれ!!!!!

 

むしろそんな貴方だから、JUMPも大好きな貴方を全力で支えたいンデス!!!!

 

 

 

 

 

 

有岡の"メンバー"って言葉に対する見方。

 

「メンバーはメンバーで。なんか最近、"メンバー"って呼び方、すごいいいなって思ってて。

当たり前ですけど、グループを組んでるからメンバーって呼べるわけで。

"こいつ、メンバーの誰々です"って呼べるのは、世界中で9人しかいない。」

 

「最初は友達でもなくて、同級生でもなくて、地元が一緒だったわけでもないのに、ずっと一緒に、10年も活動してきて、楽しいこともツラいことも、一緒に経験してきたから"メンバー"って呼べるわけで。」

 

「この呼び方は、この9人の関係は、欲しいからといって手に入るものじゃないから。"メンバー"ってなんかいいっすねって最近思うんです」

 

 

底知れぬメンバー愛でHey!Say!JUMPを見てる有岡。

もうあたしはこんな素敵な考え方の有岡から

目が離せません。

目はもう泣きすぎて腫れて視界が半分になって

しまったほどなんですけども、

やっぱりたっぷりの愛を持って生きてる

有岡が、Hey!Say!JUMPが大好きな有岡大貴が

大好きだって思った。

 

 

あたし、これ読んで

 

【なんて、凄い人間性を持った人を

好きになってしまったんだろう】

 

っていう強い衝動にすら駆られました。

 

 

 


きっとこんな風に思いながら生きてる

有岡をこの目で見た時

あたしはただその姿を見ただけで崩れ落ちてしまうんだろう。

 

 

こんな風に生きてる人を現場で生で見てしまったときあたしはどうなってしまうんだろう。

 

 

 

この人で良かった。

このグループの、

この有岡大貴って人間を

応援してよかったって何度も何度も

心の底から思います。

 

 

 

 

 

 

こんなに長いこと自分の気持ちをタラタラと

書き進めてしまってすみません。

いや、もう、ただ自担大好きなんです。

モンペと言われてもあたしは

ただ有岡大貴が凄い人なんだ!!!

って主張してしまうぐらい痛いやつです。

 

一気に書いてしまった~~~~~~

付き合ってくれた方ありがとうございます。

これからのJUMPの連載楽しみですね。

毎回、湧きたければあたしと濃厚な話しましょう。誰でも付き合います。最後に、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有岡大貴に幸あれ!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

end.