他国への初潜入

 

 

 

 Hey!Say!JUMP I/Oth ANNIVERSARY TOUR 2017 が始まるまで残り1桁となり、いよいよ始まるのかとワクワクが収まらない今日この頃でございますが私は猛暑に負けずせかせかと生きております。

 

 

さて、私事ではありますが先日キスマイさん担の友人が数年ぶりに現場復活するため貴重なアリーナツアーへの同行をさせてもらいました。

 

 

振り返ってみるとジャニーズカウントダウンコンサートを除けば今まで事務所のライブはHey!Say!JUMPしか入ったことがなかったな〜と思い返しておりまして初々しい気持ちで数週間前からMusicColosseumを聴いて万全の体制でキスマイさんのライブを待ち望んでました。(絶賛テスト期間でしたが)(なんならライブ当日も次の日もテスト)

 

 

そんな寝不足でナチュラルハイな状況の私がHey!Say!JUMPではないライブに入ると何を感じて何を思うのか……と我ながら自分を客観的に見ることへも楽しみを抱いておりました。

 

 

キスマイさんはずっとドームツアーをしていたから今回のアリーナツアーに入ったからと言って私は全てを知ったと思ってないですし、キスマイさんを侮辱するつもりも批判するつもりも全くございません。いちJUMP担の事務所素人の勝手な偏りのある視点でありますので気分を害されるなら今すぐにページを閉じていただきたく思います。(すみません。そして長いです“〇| ̄|_)

 

 

まず、チケットは電子だけどJUMPと同じ、席を知らない状況での入場だったのでQRコードの入場ってどんなもんかな〜時間かかるのかな〜と思っていたんだけどこれが速い!スタッフにスマホ渡して機械にかざしてレシートみたいな紙出てきて『いってらっしゃーい』って感じ!紙切り離すチケットよりは多少遅いだろうけど想像以上に速かった!!!世界はハイテク化してんな……と違いに開いた口が塞がらない。

 

席はスタンド6列目の良席でとても満足!とにかくセットがJUMPと違う!!!(当たり前)

キスマイさんはローラースケートのるし外周はあるの当たり前なんだろう(?)けど、全く違うくってステージ構成の違いから『えーすごい。すごい。わぁすごい。全然違うんだけど。わぁー』

ってあたし無心のまま呪文のように唱えていたらしく前の座席の綺麗なお姉さんに微笑みかけられた。実際は苦笑いだったのだろうか。

 

 

会場入った瞬間から終わる時まで途切れなかった感情は とにかく

 

全てが派手!!!!!!!

 

 

 

グループの個性ってテレビや雑誌で知るのは限界あるな〜と感じるぐらいキスマイさんの個性が会場にいるだけでビシビシ伝わってきた。ギラギラしてるしガツガツしてる。すごい。

最近のJUMPのライブはワンダフルワールドにでもきたかのようなフワフワした気持ちになりがちだったから同じ事務所と思えないほど目がギンギンに冴えた。すごい。ギラギラ。

 

 

会場や構成はもう違いにお腹いっぱいになっていっぱい声出して笑って単純にめいっぱい二時間ほどの時間を堪能しました。

 

 そういえば、キスマイさんにはJrがついてたね〜JUMPもいつからいないっけ?カウコンにはいてたけどなんだかたくさんの人が踊ってるとこを久々に見て、人の力って多いほど迫力があるな〜と思ってみたり。まあ、あたしは目が2つしかなくって、尚且つ2つが同じとこしか見れない柔軟性のない目しか持ってないから有岡くんしか見てないし、Jrコーナーはきっと『勿体ない!』って器の小さい人間で我儘ながらに思ってしまうからJUMPは9人ステージでいいかな……と思ってみたり。

 

歌も北山くん藤ヶ谷くんを中心にしてとっても上手いしダンスもガンガン踊ってるし、コメディ要素もたっぷりだし、なにより仲良しなグループだな〜と微笑ましくMCも企画も見ておりました。

 

正直、アルバムもすごく素敵だったしライブ前

『私はキスマイさんの沼にもハマってしまうのか?!』

なんて不安も抱えておりました。

『これから倍のヲタ活代がかかるのか』

『でも幸せは2倍になるからまぁなるようになるか』

 

なんて心配していたのも事実です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結論から言いますと無事JUMPに生還いたしました。

 

誤解して欲しくないのは、本当に素敵なライブだったし素敵なグループだったのです。それは本気です。

 

ただ、どーもあたしのカラダはJUMPに侵食されて手遅れだったようで。

 

この他グループのライブの約2時間の経験はこのタイミングで味わうことが出来てよかったし、冷静に全てをポジティブに捉えることが出来たし、なによりJUMPの10周年に参加する心構えがより頑丈になったかなと思ってる。

 

いくつか感じた感情を整理してみる。

 

 

 

①ファンサービス

 

これは本当に個人的な意見です。改めてだけど

Hey!Say!JUMPのファンサの量すごないか?

 

比較できる量が少ない私の考えだけども、決してキスマイさんが少ない訳では無いと思う。それならあのちぃちゃんゆうとくんを始めとするJUMPのファンサは繊細かつ迅速かつ多量サービスすぎないか……と。

キスマイさんはローラースケートに乗ってたらそりゃ客席の景色なんて風のように通り過ぎてしまうし客席に向かう時間も少ないかもだし、

まず比べるべきじゃないのはわかってるんだけどJUMPのファンサする姿が当たり前の光景になってたあたしは衝撃が大きすぎた。

 

思い返してみると、本当にJUMPのファンサってものすごい期待を抱いて団扇持って待ってる自分がいるんだよね。それだけ個人的に構ってくれるかもしれないって期待値を高まらせてくれてたJUMPがいたからなんだ〜(;_;)と。

あたしのスタンツ的に、見られたい!構って欲しいってよりは見たい拝みたいって気持ちの方に傾いてるから、ファンサしてもらえたら最高にラッキーとぐらいに思ってたけど、きっと目に入ったらファンサしてくれるだろうって感覚は全てのグループに存在することではなかったみたいで。

ファンを自分の目で見て交流する時間を確保してくれるHey!Say!JUMP様、今1度その幸せを再確認させていただきました。今まで自分がどれほど感覚が麻痺していたのかをどうかお許しください。

 

 

 

②おもいいれ

 

ライブを劇的に最高なものへ導く史上最高のスパイス、それが思い入れだと今回身に染みて思いました。

あたしはHey!Say!JUMPが大好きです(言うまでもなく)。メンバーの個性や性格、顔も体のパーツもすべて無駄がなく、尚且つ要らない箇所がなく、ただただ全て素敵に見えてしまう最強にモンペな目の持ち主だから、ライブで生身のJUMPを目にした時の感動といえばもうこれ以上の感動が見当たらないほど人生で最高に幸せです。どうせ死ぬならライブ会場で知らない間に後ろから刺されたいとまで思ってる。(アドレナリン過剰すぎて痛くなさそう)

JUMPに対して絶対的知識も秀でた才能も正直持ってる自信はないがJUMPに対する思い入れをたくさん所持していることは胸を張って言える。ライブに入るとそれぞれのメンバーの思いが走馬灯のようにグルングルン頭の中駆けずり回って涙が止まらなくなるのは毎度のことだから。

JUMPのみならずJUMPの衣装もダンスも曲についてもすっごく愛を持ってる。JUMPの声だからこそ好きなのは間違いないのだけれど歌詞の内容熟読したくなるし頭の中でストーリー仕立てにしたくなるぐらい一曲一曲とっても大切なもので。

だから凄くライブは楽しい。最初から最後まで感情が溢れ出てくるから。あたしの中の思い入れが追加されて一つの時間が何倍も何倍も濃いものになるから。そりゃ邪念だって言ってしまえば邪念になる。素直に楽しめばいいところを素直に楽しめてないのかもしれない。でもあたしの中で思い入れは切っても切り離せないもので。

 

今回のキスマイさんのライブではメンバーの知識なんて俺足族様からしたら足元にも及ばないくらい凡人程度だし、玉がJ.J.Expressにいたこととか北山くんが薮ちゃんと仲いいこととか塚ちゃん会メンバーがいることとか有岡と千賀くんが青春ドラマみたいな事したことしかわかってない。

だから、ライブに対する自分の気持ちも基本的な気分以上の気持ちになれなかった。アルバム曲も『ライブ行くのに知ってないと楽しめないよな〜』って思って聴いてたから曲への感情や思い入れもなかったし、ただ曲が切り替わるのを呆然として見てる人でしかなかった。正直、JUMPのライブは体感10分だけどキスマイさんのライブはちゃんと2時間を感じられた。

 

目の前を通るメンバーを近くで見ても、『わぁ本物!カッコイイ!やばい』ってなったけど

『……えぇ……本当に存在してる……うわぁ……いつも本当にありがとう……』ってJUMPに素直に思えていたのは当たり前じゃなくって1人1人に思い入れが強すぎたせいなのだと知った。

 

 

③惚れた相手がいない

 

ライブの醍醐味ってこれだったんだね〜

 

有岡くん!!!!!

やっぱり君が必要だなんだ!!!。゚(゚´▽`゚)゚。

 

ってなってた。正直帰ってきてからただひたすらにこれしか思い浮かばなかったよ。

無性にJUMPの有岡大貴が見たくなってアルバム速攻で開けて有岡の姿を見てウルウルウル。

 

玉とか本当にカッコイイと可愛いが大渋滞してるし藤ヶ谷くん最後までイケメン極めてたし北山くんめっちゃ可愛い顔して綺麗だし、千賀くんイケメンオーラすごいし横尾さんは面白いし宮田くん人が良さそうな顔してハートフルだったし二階堂くんは本当に口が上手いしメンバー愛すっごい伝わってきたし!!!!!

 

こんなにも揃ってるのに、やっぱり有岡にしか惚れられないんだよ~~~(;-;)

 

生でキスマイさん見ても感動するし猛烈に気分高まるしテンションあがるけど、肝心のドキドキする感情が湧かなくって。

たったこれだけの感情がないだけで全然違う景色になってた。over20となりまして、そろそろちゃんと将来のパートナーになろう人に出逢っとかなければならないよと散々言われている現状ですが、どんな人が好きかなって考えると有岡から始まって

 

最後もやっぱり君

 

 (キスマイさんタイトルお借りしました)

 

 

 

なのでした。

ライブで気持ちが湧くってただそのライブの雰囲気で自然になってるものなのかなとも思ってたりしてたけど違った。やっぱり惚れた相手が必要!

現場に行きたい気持ちの一番多くを占めるのは惚れた相手に会いたい。見たい。ただそれだけだったと簡単なことなのにあらためて気づいたよな。

 

なに語ってんだと思い返したけどリアルとヲタクはきちんと線引きしてる(つもりです)。

 

 

 

 

とにかくJUMPのライブってあたしにとって最高の時間なんだなと。ひとりひとり現場に対する気持ちと見方って色々あると思うけど あたしは生きてるJUMPが目の前で動いてさえしてくれたらそれだけで全てが100%ただ素敵なものになるし、極上の幸せだし。

 

あたしの中でHey!Say!JUMPって個性が散らばってる気がする。それはマイナスに捉えることもできるけど変幻自在に可能性が無限にあるグループであるんだとも思う。

ただ、どのライブでもJUMPからの底知れない  "まごころ"  だけはビンビン伝わってくる。

 

このあったかいライブが好きなんだな〜って感じる。

 

こんなにJUMPと現場について話していたら早く行きたいよ!Hey!Say!JUMP10周年アニバーサリーツアー!楽しむ準備と覚悟は完璧です!!!!!

 

今の自分の応援スタイルって本当に心身すべて満たされる形なんだなってあらためて気づいたしJUMP好きだな〜って思う\( ˆoˆ )/

 

 

 

 

 

 

 

 

ただいま絶賛幸せ街道爆走中……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

微かなぼやき

 

 

 

ツアーが決まり、

 

ベストアルバムが決定し、

 

個人のお仕事にも活気が出だした10周年イヤーのJUMP。

 

 

いやぁいやぁ、さぞ嬉しいばかりですね。なんだかこんなに毎日嬉しい新しいニュースばかりでとてつもなく幸せで、いつか罰当たるんじゃねーかと思ったりもしているわたくしでございますが、最近嫌な発言や実態を見たくないのに見る機会も増えまして。

 

見ないように、何も考えないように、とにかく目をそらしてきたのですが、目に余るものがあって吐く場所もないのでこの場をお借りして少しぼやきます。そしてこんな考え方のあたしとのお付き合いを今後考えていただいても構いません。自分を変えるつもりはないです。あくまでヲタクは娯楽活動だから。

 

 

まず、山田担とやぶひか担の争いが何かと裏で白熱しているようで、これに関してはあたしは自担が関係ないからとかではなく、一切なんとも思わん。うちのグループはそもそも9人もいるんだ。割れるなんてそんなもの今に始まったことではないし。

そして言葉のニュアンスは違うかもしれんが元々JUMPはJrの各ユニットを分裂させてできたグループであって(個人でぶっこまれたメンバーもいるが)、そりゃ天地を揺るがしてたYa-Ya-yahとデビューしてからJUMPのセンターに立ち続けた山田とでは状況変化が凄まじい訳だし、担当が違えば思いも違うだろうとあたしは考えてた。

 

 

自担の活躍の仕方に納得がいかない。

 

何故自分の担当の魅力を他担は認めようとしないのか。

 

 

そりゃ自信を持って見せびらかせる担当様を崇拝してる身としては、その思いは強いだろうし、これがぶつかることなんてこんなにファンがいればおのずと発生する問題で。

今公の場で出ていなくても、想いを内に秘めていたファンも沢山いるだろうし、昔から声にして出していたファンも実際いるわけだし。(全然いた。直接も見た。)

 

 

ただこれがヒートアップしている理由の一つとして「新規」と「古株」のキーワードがある。

Ya-Ya-yahを知っていればとりあえず「新規」という括りから抜けられんじゃねーかっていう雰囲気漂ってるからこんなにここが白熱してんじゃないかと、あくまで推測。

最近やたら新規と古株がぶつかる。まあ、あたしはJUMPしか知らないジャニヲタであるので他のGに関しては情報は皆無に近いが、どこのGでもある問題だろうとは思う。

ここ数年でものすごいスピードで売れたJUMPだからこそ、秀でて出現する問題なのかもしれないが。

 

ベストアルバムの選抜にしても

「このカップリングは円盤化してないやつで披露してたから新規は知らないんだ~~~可哀想」とか

 

「新規のせいで未収録(お蔵曲)が救えなかった」とか 

 

「funkytimeのMVの最中、メンバーが踊ってたYa-Ya-yahの曲知ってる♡あたしって凄いでしょ♡」とか

 

「Chiku TakuのやぶひかはYa-Ya-yahからのシンメだからたまらん♡」とか

 

まぁ、10周年を意識するとどうしても人間は過去に浸りたくなるのもで、それが白熱しすぎるとどうしても、私は知ってるんだ凄いだろうと声に出してしまう人も出る訳で。(実際鼻が伸びてない人が大半だろうが)

 

すると、新規と言われる人たちは自分たちが明らかに下に見られている事が胸クソ悪いから必死に新規でないように振る舞う。もしくは新規でごめんなさいという姿勢になる。

 

まあ、計算式のように予想できてしまう展開ではあったが。

 

この風潮に関してもどーでもいい。

 

まあ、周りを気にせずできれば自分の身の丈を背伸びせずとも全力で楽しめるヲタ活ライフにできるようになればとは思うが。

 

そりゃ自分が大好きなグループだし大好きな彼のことをもっと知りたいと思うのはリアルでもヲタク心でも同じことだし。

 

他の女の子はもっと彼を知ってるのに、あたしは大好きな彼のこと、彼の周りのことを知らない。悔しい。ジェラシーを思う経験も人間生活やってれば少なからず感じたことはあるだろうし。

 

ヲタクするのにひがんじゃいけないし

羨ましがったらいちいちしんどいし

妬むのなんて一番エネルギー使うしな。

 

 

ただ人間の心理的なものでこればっかりは仕方が無い現象なんだと思うよ。

 

改善策なんてないだろうし、新規を馬鹿にし続ければさらにこの現象が酷くなるのも目に見えている。

 

だからあたしの中ではどーでもいいで終わらせる。

 

JUMPの沼にハマればハマるほど面白いぐらい色々出てくるからその点について話すことが出来るくらい重いファンが増えるとあたし的には楽しくて仕方がないから有難いしな。

 

 

前説が長くなったが、ここで一番気になるのが

 

「せっかくJUMPの10周年イヤーなのに最悪」

 

「揉めるとかファンの恥」

 

「こんなに内部で揉めるファンなんて他のGではない」

 

 

って言う奴等が存在してること。

 

あたしはこのJUMPの10周年イヤーを

最高でしかなかったということにしたい!!!(今の時点では未来形)

 

 

 

だから、負の発言についてはあたしはもう永遠に見たくない。見ないふりをし続けたい。むしろ見た記憶を消し去りたい。

 

これ言って自分の首自分で絞めてること

わかってんのかよと声を大にして言いたい。

 

あくまで個人的な意見にすぎないけど、すっごい恥ずかしいこと言ってんのわかんないのかな~~~。

 

自分の好きな人達のグループについてマイナスな発言してる気分って最高に気分悪いよねって思う。それを見てるこっちもすごく気分が悪い。

 

 

まあ、あたしは昔から自分の学校とかクラブに対して絶対にマイナスな評価はしたくないし、

プライド人間だからかもしれない。

いや、きっと根本的にあたしの性格の問題なんだわ。

 

でもやっぱり情けない。

そういう発言ってすごく見苦しい。

 

JUMPはあたしの中で存在が有難いものだし、

9人が10年も一緒にいてくれてありがとうってなるし、

なに出してくれても嬉しいし

アイドル活動してくれてありがとうって思う。

ただそれだけ。その感情だけでいい。

その感情だけで生きてく糧だから~~~泣

 

 

あたしは有岡担名乗ってるけどHey!Say!JUMP皆が好きだから、皆が愛くるしすぎて、魅力的すぎてたまらないから。

自担だけ甘々なつもりもないし。

だから申し訳ないけど自担だけっなってる人間の感情はあたしには理解できてないと思うけど。

(自担に一途な人も大好物ですが)

 

 

 

 

まあ、タイプも顔も特徴も違う人間ばっかだし、

好き嫌いはあるだろうし、

メンバーだって仲良しなメンバーもいれば

それなりの距離とってるメンバーもいたり、

JUMPの過去的な背景みたら他Gより人数も

多くてファンが割れやすい環境下に

あるのはわかる。

 

9人もいれば苦手なメンバーもいたりするし苛立ったりすることもあるだろうし、そんなの娯楽活動で自由の世界だから全然話ぐらい聞くし全然いいと思うんだけど。

 

 

それぞれ好きなセットがあったりコンビがあったり。

 

だから何かしらメンバー同士の組み合わせに

セット名を付けたがるんだろうしね。

どの組み合わせが好きっていうのはすごいわかるしそれも楽しみの一つだとは思う!

 

 

ただ本当にHey!Say!JUMPのグループに対してマイナスな発言は目障りでしかない。

 

自分の大好きなグループのことを、恥かしいだの最悪だのっていう評価をされるのが凄い腹立たしい。

 

正直、周りの降りる降りないだのどうでもいいけど

わざわざあたしの大好きなグループに降りるっていう情報を聞かされなくてもいい。

 

まあ、へぇーとしか思わないけど。

 

それ以上もそれ以下でもないんだけど。

 

 

 

あたしは大好きなJUMPを分かち合える人は大好きだし、誰でも拒みもしない、むしろ重いファンなんてウェルカム!!!!!一緒に共有できたら幸せなんて二倍にも三倍にもなる!!!!!!近い考え方の人間は有難いことに今もいてくれてるし、これからもっとそんな人たちと繋がってたいなと思う。

 

 

 

深夜に眠れないからってつらっつらと丑三つ時を過ぎてまで書き綴ってしまったけど、やっぱりヲタク活動はあたしの娯楽活動であることは揺るがないから、娯楽は娯楽らしくめいっぱい楽しみたい。

これについては負の評価なんて存在させたくないし見たくない。

 

 

見たくないっていっても思考の自由と発言の自由は誰にでもある権利だから、この現実受け入れなきゃならないけど、とりあえずぼやけたからすっきり。

もう何も思い残すことは無い。

 

 

でもやっぱり明日こどもつかいレイトショーで見に行って有岡に癒されてこようかな。

 

 

 

 

さぁ、また明日からJUMPに支えられる幸せな生活楽しもうか。

 

 

 

 

山田涼介24誕生祭

 

 

山田さんお誕生日おめでとうございます!!!

 

そして、山田さんを常日頃から想い

応援してる山田担の皆様おめでとうございます!!!

 

山田さんって人は外見がね、もう外見が

凄まじく美しいからね。それだけでも

『日本にいてくれてありがと~~~( ; ; )』

ってなってんのに、さらにHey!Say!JUMPの中で活動してて、大好きな有岡といっぱい絡んでくれて、ドラマも共演何度もして、去年なんてユニットまで……国宝R&BのMyGirlを世に残してくれた素晴らしい人なんですね。わたしの中で。

 

でもね、山田担さん大変だと思うの。

あの美貌でそれを上回る中身ができた男だからね。さらにそれが現在ゲーマーっていう!!!!!はぁ( ; ; )こんな世の中でも捨てたもんじゃないね!!!!!

 

山田さんってカリスマ性があるから上手いこといってる人じゃないんだと思うの。

山田さんの自分自身を見る厳しい目だったり、自分にストイックなところだったり、想像を絶する努力に驚かされてばっかり。

『真紅の音』毎号見てたらこの人の強さがすごい伝わる。

なるほど。もう考え方が確立されてる人なんだって。常に吸収して常に成長できる人なんだって。

 

そりゃそうだよね。

 

JUMPがこの10年経過するまでに、山田さんにはすごいプレッシャーが存在していて。

他担からの『なんで山田なんだよ』って雰囲気の言葉と、実際にメンバーが自分の後ろでパフォーマンスしてる姿から、やらなきゃいけない。務めないといけないんだけど苦しいっていう山田さんの本音がチラチラ見えてたなって。

 

高校時代には既に山田さんに沢山ファンがついてて、センターやソロ活動の重石がのしかかってて。

 

 

生まれつき目立ちたがり屋で傲慢な人だったら。生まれつき人の目を気にしない天然なら、こんなに悩むこともなかったんだろうけど、

山田さんはそうじゃなかったからなぁ…

だからこそそんな人たちの何倍も苦しみから沢山成長した人なんだけどね。

 

今じゃ生き生きとメンバーが大好きだ!JUMPが大好きだ!自分の環境は幸せだ!!!って言えてる山田さんを見てて、頑張った人は報われるんだなって山田さん見てて心から思います。

 

 

 

 

 

最近気づけた気がします。

 

ありやまに何でここまで長年あたしは執着しちゃうんだろうって。

 

絶対エースと自担のペアだから?

ビジュアルがいいから?

ガキっぽい絡み方が微笑ましいから?

ユニットでMyGirlやったから?

 

 

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ありやまの良さはどこのペアにも負けない

多様性が存在してるんだなって。

 

 

(ここからの話はモンペ有岡担の偏見にまみれた思考の話なのでスルーしていただいて……)

 

一言二言じゃありやまは〇〇です!って言い表せないんだよな〜

 

どんな状況でもすべて対応できちゃいます!なんでもできます有岡山田!!!

 

って広告出せちゃうくらい。公言できるくらい。

 

ライブ中二人にさせたらイチャイチャしだすし

テレビじゃいじりあうし、

テレビの裏では山田さんが南原さんに有岡のことで感謝とお礼伝えちゃうし、

プライベートじゃ2人の趣味話で没頭するし。

撮影じゃ二人でカワイイもかっこいいもエロいも相乗作用働いちゃうし、

小心者のふたりだけどドラマの現場で一緒にさせたら不安拭えて息ぴったりに演技できるし、

二人の長い濃い歴史も今後の展開も全てが揃ってる気がする。

 

 

 

一つのことに集中して磨きにかかる山田さんと

広範囲を見てマルチに動く有岡。

お互い足りてない部分を補強しあえてしまう。

 

凹凸を合わせるかのようにピッタリと合ってしまう二人の関係は特別と言わざる得ない。

あたし、こういうありやまが好きみたい。

 

 ずば抜けて凄く突出してるペアの個性は
ないのかもしれないけど
色々な顔を見せてくれるありやまに
いつもワクワクして
いつも心から笑わせてもらって
いつも幸せにしてもらってる。



有岡(26)山田(24)の歴史が濃く良いものとして
築いて行けますよーに……
 

 

 

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家族が大好きで、家族につくす山田さん。

メンバーが大好きでJUMPのことを考えてくれる山田さん。

どんな仕事に対しても真正面から正々堂々取り組む山田さん。

こんなに美しい美貌と素敵な性格なのに

いまだに有頂天にならず自信がない山田さん。

 

人間として素敵すぎる山田さんを

心から応援しています!!!

 

23歳の山田さんお疲れ様でした!!!!!

24歳の山田さん今年もよろしくお願いします!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

end.

 

有岡大貴 10000字インタビュー 第2回

 

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2017.04.22  MYOJO6月号にて有岡大貴の2度目の

10000字インタビュー、

 

 

【STAND BY ME ~いつもそばにいてくれたね。~】

 

が解禁された。再び、あたしたちに

有岡の頭の中を少し知る機会が与えられた。

 

 

※まだ読んでいない方は、完全にネタバレを含む内容になっておりますので前ページへお戻りになることお勧めします。

 

※2   完全にあたしの傾いた思考を思いのままに書き尽くしております為、他人の考えなんて興味ない!間違ってる!と気分を害される方はお戻りください。

 

 

 

先に宣告しましたのでね。えぇ。もう嘘偽りなく思ったこと爆発させていただきますね。

本当はTwitterで少しばかり荒れてそれで満足するんだろうと読む前は思っていたんだけど読んだ後

 

なにこれ!もう無理!有岡無理好きだ馬鹿!!!!!(語彙力)

 

ってなっちゃったんですよ。

恐ろしく泣きました。きっと2017年一番泣きました。

いや、実を言うと有岡の10000字ページ開いた瞬間から

このページをこれから開けることができるという現実に対して泣きました。有岡とJUMPに関してのみ脆いです。心配しないでください。普段は冷酷な人間です。

 

 

 

 

 

さて、内容のほうに進みましょう。

 

有岡大貴の【大】っていう字は

広いっていう意味がある。

今回の10000字は有岡大貴の心の広さに

開いた口が塞がらなかった。

 

 

 

 

好きだ馬鹿ポイント   其ノ壱

 

「僕らはファンの人たちと一緒に大きくなってきた。一緒に成長してるんだなって……」

 

 

泣いた。その通りだと思う。きっと有岡が急に

余裕のある大人になっちゃったらあたしもギャーギャー黄色い歓声で騒ぐようなファンで無くなると思う。

きっと有岡が少年心を忘れないうちはあたしらもJUMPを見て永遠に幼い心を忘れない。

きっとJUMPを見る度に幼い気持ちを毎度思い出して幸せを感じられることも楽しみの一つなんだ思う。

だからJUMPに大人になってほしくないって思っちゃうのはきっと自分が永遠に普段出せない感情を出せる場所が残っててほしいって気持ちがあるからだと思う。

これから大人に成長しようが、あたしは結局影響されて同じ様に成長していけるから、JUMPの場が楽しければ大人になってもらって全然いいんですけどね。

 

ただね。やっぱり26にもなってこんなにピュアを貫く愛らしい有岡を見てたら永遠にその姿を見てたいって思うあたしの気持ちをどうかお許しください。

 

 

 

 

好きだ馬鹿ポイント   其ノ二

 

有岡は常に進みつづけていた。
「アウェーなんかじゃなかった」

 

 

あるアーティストのライブの帰り道で偶然出会った千賀君と一緒に帰ってたら
「俺、有岡のこと好きだからな!」って言い去って
「俺もだよ!」って慌てて言い返した有岡。

 

 

青春漫画かよ!!!!!なんだよそのシーン!!!!!引退試合の前日かよ!甲子園出場権をかけた決勝の前日練習の帰り道かよ!!!!!

 


その後絶対有岡にやにやしてただろ!可愛いかよ!めっかわじゃないか!!!くそぅ有岡可愛いぜ……萌えるぜ……(溜息)

 

 

有岡って人の顔色伺うところあるし、きっと千賀君も有岡が気を遣ってること気づいてるけど

自分達の立場もふまえて、自分から声かけて

関係戻すことも出来ず複雑だったんだろうな。

それが、テレビの共演の場面も増えて絡むようにもなって、俗に言う「時間が解決してくれた」ってやつなのかな。


いずれは関係が戻ることが決まってたんだろうけど。それぐらいお互い意識しあってる関係だったんだろうけど。良かったね。有岡の胸のつっかえが取れたみたいでよかったよ。

やっぱりいい人間は神様が見てくれてるんだねって

有岡見てたらつくづく思うよ。

 

あたしの視点からだけど、きっと3年前の有岡が思った「どこに行ってもアウェーだった」っていう感じ方は間違ってなかったんだと思う。

それくらい外と繋がる機会も少なかったし、きっと

仕事もあんまり個人で無くて他の人との交流の場って少なかったJUMPだからこそ

外の世界に疑心暗鬼になっちゃう気持ちもすごくわかる。

だけどこうして今幸せな環境があるならそれでいいです。こうして過去を踏まえて幸せを感じられてるなら、過去があったことだって無駄だって思わないし。

……今の幸せがもっと広がっていきますよーに。

 

 

 

 

 

好きだ馬鹿ポイント   其ノ参

ありやまについて

 


あたしどっかで不安だったんだ。有岡と山田さんの間に何かあったんじゃないかって。亀裂が入ったんじゃないかって。

だけどね、違ったみたい。あんなに2人で互いに親友だ!とか出会えたのは奇跡だ!って言い合ってた2人の関係は着々と大人になってたみたい。

 

ほら、よく同級生で気持ち悪いくらい一緒にいる男子が進路変わっても、たまに会ったときに久々に会ったとは思えない空気感で落ち着いて話してる光景。

 

あたしが悶えてたありやまは2人にとってきっと過去になっていて新しい二人の関係を既に歩みだしていたみたい。有岡の口からこんな風に聞けて凄く良かった。心から安心したし、これからも新しい二人の関係性をずっと陰ながら見続けていたいなって心から思ったよ。

二人の身長争いが永遠に決着がつきませんように!wwwww

 

 

 

ちぃちゃんにはアニキ的な視点で見てるっていう有岡の発言でやっと有岡とちぃちゃんの関係に歳の差が必須な意味がわかった。

精神的な面で大人なちぃちゃんと実質歳上な有岡が一緒にいることで足りないところを補いあえて、いつの間にか同い年みたいな空気出してる。あぁ、なるほど。有岡は、ちぃちゃんをそんな風に見てたからこれが成り立ってたんだと。

 

圭人のところはもう号泣だよね。誰よりも圭人の努力してる所気にして見てた有岡の姿がわかるし

 

 

「圭人に合わせなきゃなんて思ったこと一度もない」

 

 

これだよ。有岡大貴ってこういう人なんだよ。

繕ってないのわかるよね。嘘偽りないのわかるよ。それを実際圭人が証言してくれてるじゃん。圭人有岡のこと大好きじゃん。

有岡って本気でこんな風に人を支えられるから周りに恵まれるんだよね。

有岡の優しさに人が集まってくるんだよね。

 

裕翔くんのこともさ、裕翔くんの立場のもどかしさを知ってはいたんだよ。山田さんとの関係の悪さも気づいてたんだよ。でも、有岡は割り込んでいかなかった。そしてこうして今誰よりも二人の修復した関係を喜んでる。

 

有岡のメンバーを見る目ってさ、

今にも目の前の石につまづきそうな我が子の目の前の石の存在を知ってはいるけど

あえて取り除かずに、転んでから手を差し伸べて絆創膏貼ってあげて

抱きしめてあげる母親みたいじゃない?

経験して学ばせるみたいなさ。見守る強さってやつ……うまく言えないけど。


心配してるけど無理やり中へ入っていかなかったことって真の優しさの持ち主だと思うんだ。
本当の大人な対応ってきっとこんなことだよね。

信じてる相手同士だからできることだしね。
本当に有岡大貴って芯の強さがある。素敵だ。

 

 

伊野尾氏に対してもだよね。

俺ずっと知ってたぜっていう余裕。なんなんだこの伊野尾慧を愛してる第一人者だから俺♡みたいな有岡の余裕(笑)

 

勝手にやってくれ(笑)なんならそのまま

永遠にやり続けてくれ(笑)こっちは勝手に悶えてるからよ!!!!!!!!!!

 

 

 

 有岡のメンバーについての記事を見てて

あたし達ファンは、毎日大好きな人の姿を見て
大好きな人の情報はかかさず見て、脳内に定着させて
昔そんな事あったっけな?っていうメンバーに


「なんで覚えてないんだよっ」

 

ってつっこみたくなるほどもどかしい瞬間もあったりする。
自担の髪型についても、身体にできた傷にすら

こんなに早く気づいてるんだから自然と1番自担に

詳しいのはファンだってどこかで自分に酔ってる自分がいた。

 

 

 

 


でも違った。勝てない。

 

 

 

やっぱりよく見てるよね。ただ見てるだけじゃない。

有岡の言葉を何度読んでも、読めば読むほど有岡が

メンバーの事を

 

"愛を持って見てる"

 

ってことがわかるんだよね。

 

今回読み終わって有岡は決定的に3年半前のインタビューの頃より

自信がついたって言うのが一番印象が大きい。

でも、有岡はやっぱりどこか自分には100%の自信はないように感じられた。

 

でもね、間違いなくHey!Say!JUMPのメンバーに

対しての自信って言うのはすごく強く感じた。

迷いのない有岡の言葉があった。

 

俺のメンバーは凄い奴らだ!JUMPって凄いんだ!

 

とでも言わんばかりの自信を感じた。

有岡にとってこの3年半、メンバーとレギュラーの仕事が増えたり、

年末年始のライブをドームでしたりする中でメンバーと過ごすうちに、

自分の居場所がとてもいい場所だって

更なる強い確信を持ってた。

 

 

 

 

 

 3年半前の有岡インタビュー見たら

さらにこの有岡大貴が大きくなったことを実感する。

ヒルナンデスの見方が変わるよね。今見てる有岡は自信を持って過去の苦しみを乗り越えて今の形に至った有岡なんだって。この姿が有岡自身が好きな有岡なんだって。

 

 

「目標は"Hey!Say!JUMPの有岡大貴"じゃなくて

"有岡くんはHey!Say!JUMPなんだよね"って言われるようになりたい」

 

って言葉。凄い有岡の夢や未来が詰まってる言葉だよね。

 

自分もマルチで活躍したい。貪欲に、チャンスがあるならやってみたいという有岡。

でもその背中には常にHey!Say!JUMPの存在がある。

Hey!Say!JUMPを自分の

拠点にしてる有岡。

この人はどこまで行ってもHey!Say!JUMPが

大好きなんだ。

Hey!Say!JUMPの未来を常に考えちゃうんだ。

 

有岡大貴も、Hey!Say!JUMPも両方が多くの人に知って貰えるようになるように。

 

って野望。有岡なら二兎追うものは一兎を得ずって言葉なんて現実には起こらないって思う。

存分に二兎追ってくれ!!!!!

 

むしろそんな貴方だから、JUMPも大好きな貴方を全力で支えたいンデス!!!!

 

 

 

 

 

 

有岡の"メンバー"って言葉に対する見方。

 

「メンバーはメンバーで。なんか最近、"メンバー"って呼び方、すごいいいなって思ってて。

当たり前ですけど、グループを組んでるからメンバーって呼べるわけで。

"こいつ、メンバーの誰々です"って呼べるのは、世界中で9人しかいない。」

 

「最初は友達でもなくて、同級生でもなくて、地元が一緒だったわけでもないのに、ずっと一緒に、10年も活動してきて、楽しいこともツラいことも、一緒に経験してきたから"メンバー"って呼べるわけで。」

 

「この呼び方は、この9人の関係は、欲しいからといって手に入るものじゃないから。"メンバー"ってなんかいいっすねって最近思うんです」

 

 

底知れぬメンバー愛でHey!Say!JUMPを見てる有岡。

もうあたしはこんな素敵な考え方の有岡から

目が離せません。

目はもう泣きすぎて腫れて視界が半分になって

しまったほどなんですけども、

やっぱりたっぷりの愛を持って生きてる

有岡が、Hey!Say!JUMPが大好きな有岡大貴が

大好きだって思った。

 

 

あたし、これ読んで

 

【なんて、凄い人間性を持った人を

好きになってしまったんだろう】

 

っていう強い衝動にすら駆られました。

 

 

 


きっとこんな風に思いながら生きてる

有岡をこの目で見た時

あたしはただその姿を見ただけで崩れ落ちてしまうんだろう。

 

 

こんな風に生きてる人を現場で生で見てしまったときあたしはどうなってしまうんだろう。

 

 

 

この人で良かった。

このグループの、

この有岡大貴って人間を

応援してよかったって何度も何度も

心の底から思います。

 

 

 

 

 

 

こんなに長いこと自分の気持ちをタラタラと

書き進めてしまってすみません。

いや、もう、ただ自担大好きなんです。

モンペと言われてもあたしは

ただ有岡大貴が凄い人なんだ!!!

って主張してしまうぐらい痛いやつです。

 

一気に書いてしまった~~~~~~

付き合ってくれた方ありがとうございます。

これからのJUMPの連載楽しみですね。

毎回、湧きたければあたしと濃厚な話しましょう。誰でも付き合います。最後に、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有岡大貴に幸あれ!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

end.

 

 

 

 

 

有岡26生誕祭 前夜→誕生祭

 

 

 

 

 

 

 

 

 

有岡大貴が

有岡大貴(26)になってもう一週間が立ちました。

 

この世の有岡大貴は26歳として世界は動いているようです。

 

恋しいなあ……25歳の有岡大貴。

平和に幸せにして頂いたからなあ

もう一年繰り返してくれてもいいよ👍

 

 

でも期待値高いよ26歳の有岡大貴。

なんてったってJUMP10周年イヤーだからね

 

 

(∩❛ڡ❛∩)♡♡♡

 

(しつこい)

 

 

有岡大貴カウントダウン企画については前記事で思う存分思いの丈を綴ったので、今回は有岡大貴26生誕前夜祭→誕生祭についてを。

 

 

本腰入れて準備するつもりだったんだがね。

なんせ、大学の授業1から5までフルコマだったんだよ。

授業中、分単位で準備工程の予定必死になって作ってたからね。あたしの頭の中はもう既に有岡大貴(26) に侵略されてたんだよ。

 

 

帰宅して19:30

 

 

まずい、間に合わない( ; ; )

 

 

友人にも途中から協力していただきました。

むしろ壁の方に至っては友人センスです。

あたしじゃこんな風にできません。

人間には適材適所ってものがありますからね。

 

 

あたしはキッチン立って有岡想いながらせっせとご飯作ってました。

 

 

無事22時より有岡生誕前夜祭開始~~~(*'ω'ノノ゙

 

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まずは、テーブルを。

 

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机に有岡公式写真の数々をよりすぐって

みました。どこに座ってもありおかです。このテーブル最高です。食べ物見るより涎が出てきそう。。。()

 

夜遅かったこともありしっかりディナー分

用意はしませんでした。

 

 

 

 

・カボチャプリンケーキ~歴代有岡のせ~

 

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・有岡の大好きな細いポテト

 

 

・有岡の大好きなオムライス

          ~有岡の大好きなメンバーに囲まれて~ 

(ちっこいウインナーもしっかり入れた)

(時間たってケチャップ滲み出してちょっと悲惨)

 

 

 

・南国フルーツの炭酸の飲み物

 

 

毎度お馴染みメニューですがやはりこれじゃなきゃしっくりこない!!!!!

 

 美味しかった~~~(^q^)

 

 こんな日に食べる料理なんて

美味しさ何十倍だよね。゚(゚^ω^゚)゚。

 

 

 

・テレビ 

 

 

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 ・有岡本人(違う)

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色々空気入れた有岡。

なんか本人より胸筋大きいけど

それも愛嬌のうちかな(笑)

 

よくよく見てみるとちょっとイビツで笑える(笑)

 

 

 

 

 

・壁

 

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……少しばかり聞いてみたい。

ちょっとこれ見て興奮した人いません?

いたら是非声かけていただきたい。

 

 

そう。

 

 

 

 

これ。

 

 

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見つけた人ウォーリーを探せめっちゃ

得意じゃない?違う?

 

 

 

 

このタイミングでしか表に出てこない

大好きなポスター♡

 

有岡の成長が一目でわかっちゃう強者~~~

 

J.J.Expressのポスター♡♡♡

 

お目にかかれて光栄です♡♡

 

 

普段は普段はポスターファイルで厳重保管だからね〜 

 

 

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ちゃんとhappybirthdayの歌全力でうたって

心からお祝いさせてもらいました~~~

 

毎回部屋一面が見れるところに毎回座る度

何度も同じ感動が味わえるくらい本当に

部屋が心地よすぎて幸せだった!!!

普段部屋の見えるところに有岡がいないから、こうして一年に一回有岡に浸れる機会があたしにとって何よりも楽しみで何よりも幸せなのです。

あたし有岡生誕祭大好きなんです!!!!!

 

今年も最高に楽しかった!!!!!

 

本人不在だし、きっとここまですることないじゃないとドン引きの人もいるだろうけど

あたしにとって毎年恒例のこのイベントは大切です!

 

 

 

 

来年はどんな生誕祭にしようかな~

あたしの年間計画には既に来年もしっかり記載してるよ~

 

 

 

 

 

改めて

 

 

有岡お誕生日おめでとう!!!

 

 

 

 

結ばれるために出会ったわけじゃないけど

有岡の幸せで充実した人生の生き方をこれからも

ずっとみさせてください!

 

25歳の有岡も26歳の有岡もずっとずっと大好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

友人の粋な(?)はからいでどこかにちぃちゃん飾ってくれてました。暇な方はちぃちゃん探しどーぞ^^)ノ

 

 

end.

有岡26生誕祭企画 カウントダウン編

 

あたしの笑顔の素

あたしの元気の素

そしてあたしの強さの素

 

 

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有岡大貴26歳おめでとう!!!

 

 

今日から有岡が26歳として生きていく世界に

なるのか。

 

有岡大貴(26)か……

 

感慨深いな、30まであっという間なんだろうな

 

 

 

25歳の有岡大貴にはもうお腹いっぱい過ぎるくらいに幸せにしていただいたし、心から

ファンとしては幸せな1年でした。

 

ヒルナンデスも26歳でも続けられるくらい

お仕事毎週頑張ってくれたしね。

あたしもそうだけどポンコツって言われることに

悪意を感じない考え方を持ってるって有岡の

アイドル人生絶対損することないと思うんだよね。

たくさんの人が愛をもって有岡の事いじってるのを

テレビでみてるあたしらが感じるんだから

有岡自身はもっと実感してるんだろうなって思う。

素敵な人たちに囲まれてるよね。すごく楽しそうだしね。安心。あたしまで幸せだ。

 

 

DEAR.魂では大好きな山田さんとユニット

組んでくれて

"My Girl"を最上級の形で世におさめてくれたしね。

すぱまん、てぃすてぃー、RWMの鬼の

ダンスナンバーもあたしが入った公演全て

手を抜かずやりきってる有岡をみて

本当に心から誇りに思いました。

絶対モニターに抜かれないところでも

表情決めてたり、メンバーと絡んだり

やっぱりJUMPがこんなに大きくなっても有岡の

スタンツが変わってないみたいで嬉しかったです。

 

謎の熱愛の噂がたったこともあったね。

文字だけ見て軽く3時間くらい抜け殻状態に

なって色々調べた情報と今までの有岡の

芸能人、ジャニーズとしての生き方を見てきた

あたしは何も疑う余地が無いぐらいホットしたのも今思えば笑い話です。

 

映画が決まった時は本当に心から嬉しかったな。あの時の興奮今でも鮮明に思い出す。

有岡はバラエティー担当って思われがちだし

掟上も正直出番少しだったし、金田一のときは

きっともっと映りたいんだろうなってなんだか

こっちまで切ない表情になっちゃったし。

 

そんな有岡の映画。主演じゃないとはいえ

すごい重要なポディジョンで出演するってわかって幸せだった。

有岡はきっとマルチに活躍できる人になりたいんだろうなって思うから。

たくさんの人に見てほしいっ!!!って

貪欲さが伝わってくるからね。たくさん

有岡に武器ができることをファンのあたしも

これからワクワクしてます(((o(*°▽°*)o)))

 

話せばすごくすごーーーく長くなるので。

そりゃ一年分の有岡を遡れば、あたしは毎日新しい好きを更新させて頂いてるので。

思いが重すぎるので。

すごく長くなるので割愛します。 

 

 

 

 

 

さて、今回はJUMP10周年イヤーの有岡の誕生日ということで。

JUMPにとって節目の年の有岡の誕生日ということで。

今回のカウントダウン企画はJUMPメンバー1人1人と有岡のペアについて1曲分の時間の中で思いを綴らせていただきました。

本当はJUMPのことが大好きな人とたくさん時間かけてゆっくりじっくり話せるのが一番幸せなんだけどね。今回は自分の感情だけを載せました。

 

だけどさ、

1曲分じゃ足りないよね!!!!

 

普通に足りなかったです。そりゃ殆どのメンバーはJr時代から絡みがあったし10年以上の歴史がある訳で、その中で沢山大好きなエピソードもある訳で……

収まりきらない自分の気持ちに物凄くもどかしさを勝手に抱いて勝手に苦しくなってましたよ正直。

 

だからここでね、BGMに用いた曲選抜の理由だけ言わせていただきますね。ちゃんと理由があるので。伝わらないのはもどかしすぎるので。ただ誰かに伝われば満足する人間なのでwww

 

 

 

 

 

 

第1夜   八乙女光

BGM:Star Time

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あたしは有岡の家で夜空見上げながらたくさん2人で話をしたというありとめエピが最高に好きな人間です。内容は金八先生の収録の裏話だったり……と書いてあったけど、くだらない話や学校の話、きっとあたしたちが友達とする

何気ない会話をしていたのかなって思うと

あたしが友達と過ごす時間が大切で忘れない時間のように

とてもありとめの過ごした時間は素敵なものだって思ってたのね。

 

輝きの一つとしてぼくらは星たちの下で歴史を刻む

 

ってね。勝手にふたりの中にそんな青春の歴史を刻んでしまってるの。

デビュー魂のStar Timeもすごく好きだし

あたしの大好きな曲だからStar Timeはもってこいの1曲でしたね。

 

 

 

 

 

第2夜  知念侑李

BGM:パステル

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パステルはありちねの曲っていうか

とにかくちぃちゃん=パステルなんだよね!!!

 

本人の口から好きって言ってた影響も大きいけど

ありちねのフワフワした可愛らしい雰囲気にはあのリズム感しかないっ!!!って

元々決めてたの。(笑)

 

だってね。ありちね可愛いよね。

ねー。可愛いよね。癒しでしかないよね。

いや、ほんとに可愛い。相乗効果の塊だわ。

 

パステルはリズムに言葉当てはめたのかよって

ぐらい歌詞の軽さが序盤はあるのに

急に最後あたりでテンポ変わって真面目な歌詞に

なっちゃうよね。

 

それこそがありちねポイント!!!!!!

 

これは抜群に納得の曲でした。

 

 

 

 

 

 

続いて。

第3夜  薮宏太

 BGM:スナップ

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この曲の作詞は薮ちゃん。薮ちゃんの作る曲全部平和でハピネスチックであたしは大ファンなんだけど中でもこの曲は特別。

 

季節変わるように 表情を変えて 
惑わせて魅せる君を
忘れないように 色あせぬように
目の前にある景色と 
きみを強く胸に焼き付けた 

 

この歌詞っていつでも有岡に重ね合わせることが出来るんだよね。きっとファンじゃなくても誰でも共感できるんだよね。本当に薮ちゃんって凄いよね。

 

有岡がいつか言ってた

「Hey!Say!JUMPとして、いちばん嬉しかった瞬間、忘れられない景色ってなに?」って聞かれて


有岡「集合写真を撮るたびに、毎回毎回、いちばんだと思ってた景色が塗り替えられてく。」

 

って言う言葉が大好きなんだよね。

この言葉とスナップの歌詞が合いすぎてあたしは薮ちゃんと有岡の1曲に選びました!!!

 

 

 

 

 

 

第4夜   髙木雄也

BGM:Time

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雄也くんと有岡のふたりの共同作業曲といえばこれに限るよね!!!有岡が編曲して雄也君が歌詞書いて……なんて素敵な空間。゚(゚^ω^゚)゚。

 

あの若さでこの歌詞がかけた雄也くんってすごく才能だと思うんだよね。

 

冒頭の

 

終わりなき永遠を信じてたyou&I

 

ってものすごく切なげだけど最後は前向きになる。雄也くんの書いてる姿が思い浮かぶよね〜

はやくTimeのアンサーソング待ってます。指くわえて待ってます。

 

 

 

 

 

第5夜  岡本圭人

BGM:Hero

 

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岡本圭人の作詞した1曲。

帰国子女の圭人だからこその英語の歌詞だし

すごい前向きな曲は圭人そのものを表した曲みたい。

 

もう1回。もう100回?追いかけていこう

 

ってこのワードだけでなんでも乗り越えられる気になっちゃう。

アクティブな圭人と遊ぶアクティブな有岡の雰囲気を表すにはアップテンポのこの曲がピッタリだったんだよね〜!!!

ああ、岡本圭人って素敵!!!あたしに勇気をくれてありがとう岡本圭人!!!!!

 

 

 

 

 

 

第6夜  中島裕翔

BGM:BON BON

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この流れだとありゆとは絶対にFlyだったよね。ごめんね。

しかもJUMPの曲じゃないよね。ごめんね。

 

ここだけは絶対譲れなかったんだよね。

だって可愛いじゃんBON BON。

いや、本当に日本に一斉に街中で流し始めたくならない?BON BON。

日本が平和になるよ。BON BON。

 

ほら、今も頭の中に♪ぼーんぼーんぼぼんぼーんって流れてくる。

あたしの中でありゆとは永遠に幼き2人を今の2人に重ねてしまうんだろうなって思っちゃうの。可愛いから。

それ以上にありゆと回なのに印象強いのってやまゆとだよね。いやぁ、ここの丸焼きエピソードは本当に笑える。お腹抱えて笑える。ショタ時代にやってんだから更に笑える。楽しかったありゆと作るの(^_^)

 

 

 

 

 

 

 

第7夜   伊野尾慧

BGM:秋、晴れ。僕に風が吹いた 。

 

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僕には何も無いって       ずっと思ってた

 

 

伊野尾氏のセリフから始まるこのセリフ。

あたしはこれを聞いた時有岡の姿しか頭に浮かばなかった。初めて聞いたときに彼はこれ曲聞いた時に何を思ったんだろうってすごく考え込んだ記憶がある。

伊野尾氏のセリフの後有岡の声が聞こえ出すこの曲はやっぱりいのあり感が拭えない。

 

まだ譲れない僕だけのおもいは今もこの胸焦がしてく

 

きっとJUMPが努力の割に報われなかった時代を知ってる人なら尚更ここのキーワードは胸にきたんじゃないかなって。

あたしこの曲大好きなんです。現場で聞いちゃうときっと泣きすぎて脱水でぶっ倒れてしまいそうなので音源だけで十分です。でもやっぱり死ぬまでに聞いてみたい気もします。欲張りですみません。

 

 

 

 

 

 

第8夜  山田涼介

BGM:MyGirl    ウィークエンダー

 

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最後はこれだよね。ありやま。

 

ありきたりな楽曲選択になってしまった。自覚はある。ただ、どう思考を回転させてもこれ以外の納得のいくものが見当たらない。

若干ありやま動画BLチックだったよね。あたしそのつもりじゃなかったんだよ。見返したらすごくBLチックだった。自分の心の奥底に眠ってたものが表面化してしまったみたいでちょっと笑った。

そりゃあんだけイチャイチャしてるところを見せつけられたらファンも幸せだわ。

ありやまに関してはまだまだエピソード9割残ってるからね。あれが全てじゃないし本当に悔しいよ。MyGirl短すぎてわざわざギリギリまでウィークエンダー流したぐらい必死だったんだから。

ありやまって最高だよね。ユニット決まってから始まったわけじゃない。むしろありやまのピークの時はもっと凄かったんだからって声を大にして言いたい。言わせてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

長くなってしまって申し訳ない。

ここまであたしの思考を文字起こしにしました。付き合っていただいて嬉しいです。これをもとに現場で話しかけていただければだいぶ時間短縮になってもっと濃い話ができると思います。(笑)

 

見ておわかりいただけたと思うけれどあたしは

少し一般の人とは考え方がズレてます。

見方もズレてます。勝手に色々推測しちゃう面倒なファンです。

だけどJUMPが好きなのは同じです。

 

こうしてこの機会に有岡とメンバーを照らし合わせて振り返ってみて

あたし自身の感じ方を振り返ることが出来たしすごく有岡は愛されてるなって思った。

こんな1人1人と素敵な濃い関係が築けてる有岡って怖いもんなしだよね。

人に恵まれてる人ってこんなに幸せそうな顔するんだなって思うし、有岡の口から出るメンバーに対する気持ちに一ミリも嘘偽りを感じないなんて、有岡は本当に幸せなんだって証拠でもあるよね。

有岡の人生ってとっても素敵な人生だよね。

今までも今もこれからも。

 

 

 

やっぱりJUMPは最高です。

やっぱりJUMPには有岡が必要です。

やっぱりJUMPの有岡は太陽みたいな存在です。

 

 

これからまた有岡の居場所であるJUMPの姿が

見られることをファンとして幸せに思います。

26歳の有岡大貴に期待しかありません。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PS.協力してくださった皆様ありがとうございます!大好きです♡

 

 

有岡に感化され屋久島と出逢って

 

 

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10代のうちにしたかったこと、

屋久島に一人旅をして縄文杉を見ること。

 

20歳になる約1ヶ月半前にやっと叶えることが出来ました。きっかけは些細なこと。

有岡が屋久島に一人旅をして色々得たことを

知ってたから。

簡潔に言うと、とてもあたしにとって

一生忘れられない旅になりました。

このタイミングだったからこそ良かったと

思えることばかりで

思い切ってみて良かったなと思いました。

 

 

 

縄文杉を見る道のりは決して楽な道じゃ

無くて、ハイキングと言うには

度が過ぎていました(笑)

細い手すりのない橋もあれば、

ただの岩と木の根を手をついて渡らなければならない程とてつもなく険しい道もありました。足場が不安定な上に往復22km。

平均10時間ほどかかる山道。

有岡も言ってたけど本当に足が棒になる。

たしに至っては足が棒になる上に

普段仕事しかしてないから

歩くのを止めれば筋肉が震え出すほど身体の異変も感じた(笑)

 

 

それに加えてあたしは縄文杉の隣にある

白谷雲水峡という山にどうしても登りたくて本来2日に分けて挑むはずの登山を1日で、それも縄文杉と白谷雲水峡合計10時間で

登らないと帰れないというタイムリミット付きで挑むことになりました。

 

 

登山中は20分に1度程度しか人と

すれ違えなくて、有岡が動物に話しかけて

歩いたっていうエピソードも馬鹿にできないぐらい、あたしも思い返せば寂しすぎて動物のみならず木にまで話しかけてた。

 

 

人とすれ違う時に挨拶をするルールがあるとは聞いていたけど、人と会えた感動から

声をかけずにはいられないほど人の安心感も感じられた。

都会に住んでいたら絶対感じることのない感覚で、すれ違う人が以前から知っていた知人かの様に、一緒に写真を撮ったり、

何気ないことを気さくに話せたり、

写真を率先して撮りあったり

"頑張ってください"と励ましあったり……

孤独の寂しさと人の温もりを同時に感じる

ことの出来る時間でした。

 

 

歩いてる間は有岡のことを思い出すだけでは

時間があまりすぎるほどで、素直な感情の

ままで歩いてて、過去だったり、

今自分のいる環境だったり、

自分の将来像についての考えを

険しくて苦しいほど自分の素直な気持ちが

現れてきて、自分を見つめ直せて、

本当の自分を知れた気がして嬉しかった。

 

 

縄文杉を目の当たりにした時は、ここまでの

道のりを普段着と普段の靴で登りきった

あたしの好きな有岡大貴ってただ者じゃないな、本当に凄い人なんだなっていう実感と

自然の凄さに圧倒されるばかりだった。

 

 

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問題はもう一つの山、白谷雲水峡。(もののけ姫の舞台になったところ)

 

既に身体はかなり疲れているにも関わらず、せっかくだから見てみたいという

好奇心に駆られて、

宿のおじさんにも、すれ違う人達にも皆に

やめときなさいと止められたのに頑固なあたしは登り始めてしまった。

 

とにかく山道が急斜面で足も上がらなくて、最後の方は両手で片足を持ち上げないと

上に進めないほどで。

何度も立ち止まりたい、

立ち止まって休みたいという感覚に

襲われたけど、ここで立ち止まったら

きっとあたしは次進めなくなる気がして

怖くて歩く足を止められなかった。

 

どこまで歩いても斜面で人も居なくて

周りは荒れた森で。怖さと苦しさとゴールの

見えない不安から押し潰されそうになると

自然に泣けてきて。

涙が止まらないまま登り続けて。

 

 

やっと白谷雲水峡の頂上の太鼓岩に着いた

時は体力の限界から膝から崩れ落ちた。

誰もいなかったこともあって、

その絶景と達成感から声が出るぐらい泣いた。

 

 

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すべてから開放されたあの感覚は

今までもこれからもきっと味わうことない

感覚だったんだろうなって今になると思う。

 

 

素敵な出会いも沢山あって、その中でも

1人のおじさんとの出逢いは一生忘れない。

 

他でグループを誘導してるおじさんが

あたしの目が腫れてることに気づいて、

 

「お姉ちゃんこっちおいで!笑わせてあげるから!ほら!あの苔の岩象に見えへんか!」

 

って手招きしてくれてわざわざ見せてくれたり、

 

「このお姉ちゃんとてもしんどい道

乗り越えてきはってるんよ。

足上がらんぐらいしんどいはずやから

もう少し道あけたってくれんか」

 

って周りの人たちに声をかけてくれたり

して、その優しさにまた泣けてきて…

泣きながら何回もありがとうって伝えたら

おじさんは笑ってて背中さすってくれて。

 

疲れきった気持ちに人の優しさって

こんなに助けられるものなんやって

感動した。

 

 

 

下山してる途中、1つ1つ思い返してて

あたしの20年間って本当に濃い時間

だったし、辛いこととか泣いてばっかりの

頃とか思い返せばあったけど、それすらも

今は必要な時間だったって思えるぐらいで、ハードに突っ走ってきたなぁって思えた。

 

今の自分は自分が理想とする好きな

勉強ができて、好きな看護の仕事ができて、

大切な人達が周りにいて、

大切に母から見守られている環境に

いられてる事も思い知って、本当に心から

早く戻りたいっていう衝動に駆られた。

それと同時にあたしの将来したいことが

定まって、更に叶えたい夢もできた。

 

 

 

 

語彙力が足らず、この経験を文字にして

鮮明に全て残すことはあたしの力では

できないことだけど

本当にたくさんの感情とたくさんの人たちに

出会えて疲れ以上に得たものが溢れる

ぐらいあった。

 

 

こんな経験をするきっかけをくれた

有岡にも感謝。

 

また屋久島に行って同じコースを歩いて

その時の自分が何を感じて何を思うのか

いつか再度挑戦してみたいとも思った

 

 

 

 

最高の三日間を過ごせて最高に幸せです。

 

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